横浜ゴム(5101)の研究開発費の推移 - 四半期
- 【期間】
連結
- 2019年12月31日
- 113億8400万
- 2020年12月31日 -6.26%
- 106億7100万
- 2021年12月31日 +11.09%
- 118億5400万
- 2022年12月31日 +11.52%
- 132億1900万
- 2023年12月31日 +14.43%
- 151億2700万
- 2024年12月31日 +12.97%
- 170億8900万
- 2025年12月31日 +7.6%
- 183億8700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの研究開発は、会社の基盤技術に関する研究開発活動を研究先行開発本部が、直接商品に係る研究開発活動をタイヤ、MB及びその他の技術部門が担当となり、世界的な技術の先端に挑戦し、世界初の商品を市場に提供することで、お客様に満足頂くべく努力を重ねています。2024/05/14 16:38
当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、43億92百万円であります。
当社研究先行開発本部においては、環境貢献企業における研究部門として、精緻でかつ高度な分析・解析技術をベースに物質構造や反応機構等の解明による新素材開発やシミュレーション技術の開発を行い、環境にやさしいタイヤ材料の開発や電子材料用素材・省エネルギー関連への適用技術の開発などを中心に技術の先端に挑戦しています。また、機械学習(AI)を活用した開発の高度化や効率化にも積極的に取り組んでいます。