- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
期末日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
(ロ) 時価のないもの
2014/03/28 15:24- #2 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
1.概要
数理計算上の差異及び過去勤務費用は、連結貸借対照表の純資産の部において税効果を調整し
た上で認識し、積立状況を示す額を負債又は資産として計上する方法に改定されました。
2014/03/28 15:24- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動負債はコマーシャルペーパーや短期借入金の増加等により、2,700億59百万円(前期比15.1%増)となりました。固定負債は繰延税金負債の増加等により、1,045億4百万円(前期比6.8%増)となりました。
純資産は当期純利益の計上等により2,790億20百万円(前期比32.0%増)となりました。
・キャッシュ・フロー
2014/03/28 15:24- #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めて表示しております。2014/03/28 15:24 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
期末日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
・時価のないもの
2014/03/28 15:24- #6 1株当たり情報、財務諸表(連結)
3. 1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下の通りであります。
| 前事業年度(平成24年12月31日) | 当事業年度(平成25年12月31日) |
| 純資産の部の合計額(百万円) | 170,380 | 211,639 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) | ― | ― |
| 普通株式に係る期末の純資産額(百万円) | 170,380 | 211,639 |
2014/03/28 15:24- #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3.1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下の通りであります。
| 項目 | 前連結会計年度(平成24年12月31日) | 当連結会計年度(平成25年12月31日) |
| 純資産の部の合計額(百万円) | 211,349 | 279,020 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) | 7,191 | 8,264 |
| (うち少数株主持分(百万円)) | 7,191 | 8,264 |
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