有報情報
- #1 注記事項-セグメント情報、要約中間連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 報告されているセグメントの会計処理の方法は、「注記3.重要性のある会計方針」における記載と同一であります。2026/08/10 15:15
報告セグメントの数値は事業利益ベースの数値であります。セグメント間の売上収益は市場実勢価格に基づいております。
前中間連結会計期間(自 2025年1月1日 至 2025年6月30日) - #2 注記事項-収益、要約中間連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注)売上収益は顧客の所在地を基礎とし、セグメント間の内部取引控除後の金額を表示しております。2026/08/10 15:15
なお、北米は主に米国(151,642百万円)であります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (1) 業績の状況2026/08/10 15:15
(注)事業利益は、売上収益から売上原価、販売費及び一般管理費を控除して算出しております。前中間連結会計期間 当中間連結会計期間 増減率 百万円 百万円 % 売上収益 579,201 639,397 10.4 タイヤ 523,556 580,360 10.8
当社グループの当中間連結会計期間(2026年1月1日~2026年6月30日)における業績は、既存事業における強みの「深化」と新しい価値の「探索」をさらに推し進め、変革の「総仕上げ」を目指す中期経営計画「Yokohama Transformation 2026(YX2026)」の取り組みにより、全事業領域で好調な結果となりました。当中間連結会計期間の連結売上収益は6,393億97百万円(前年同期比10.4%増)、連結事業利益は958億46百万円(前年同期比54.3%増)、連結営業利益は、米国セーラム工場の閉鎖に伴う一時費用149億52百万円の計上はあったものの旧イスラエル工場敷地の固定資産売却益353億2百万円の計上もあり、1,096億99百万円(前年同期比100.0%増)、親会社の所有者に帰属する中間利益は725億78百万円(前年同期比104.2%増)と全てにおいて過去最高を更新しました。 - #4 要約中間連結損益計算書(IFRS)(連結)
- (2) 【要約中間連結損益計算書】2026/08/10 15:15
(単位:百万円) 注記 前中間連結会計期間(自 2025年1月1日至 2025年6月30日) 当中間連結会計期間(自 2026年1月1日至 2026年6月30日) 売上収益 5,6 579,201 639,397 売上原価 △381,289 △391,973