ブリヂストン(5108)の親会社の所有者の推移 - 全期間
連結
- 2019年3月31日
- 653億2900万
- 2019年6月30日 -4.88%
- 621億4400万
- 2019年9月30日 +99.8%
- 1241億6600万
- 2019年12月31日 +83.24%
- 2275億1700万
- 2020年3月31日
- -756億3300万
- 2020年6月30日 -45.03%
- -1096億8900万
- 2020年9月30日 -15.02%
- -1261億6500万
- 2020年12月31日
- -1080億500万
- 2021年3月31日
- 3945億9000万
- 2021年6月30日 +19.79%
- 4726億8500万
- 2021年9月30日 +16.11%
- 5488億1700万
- 2021年12月31日 +6%
- 5817億3100万
- 2022年3月31日 -69.09%
- 1797億8700万
- 2022年6月30日 +137.53%
- 4270億4200万
- 2022年9月30日 +42.77%
- 6096億8100万
- 2022年12月31日 -8.67%
- 5567億9300万
- 2023年3月31日 -78.28%
- 1209億5400万
- 2023年6月30日 +245.52%
- 4179億1600万
- 2023年9月30日 +33.64%
- 5585億400万
- 2023年12月31日 -7.58%
- 5161億5000万
- 2024年3月31日 -51.6%
- 2498億3800万
- 2024年6月30日 +106.02%
- 5147億700万
- 2024年9月30日 -48.77%
- 2636億6500万
- 2024年12月31日 +96.27%
- 5174億9000万
- 2025年3月31日
- -652億7700万
- 2025年6月30日 -2.37%
- -668億2200万
- 2025年9月30日
- 1014億5300万
- 2025年12月31日 +272.64%
- 3780億5800万
- 2026年3月31日 -62.92%
- 1401億7700万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2026/03/18 15:24
(注) 当社は、2026年1月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。当連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、1株当たり情報を算定しております。中間連結会計期間 当連結会計年度 税引前中間(当期)利益(百万円) 155,411 354,661 親会社の所有者に帰属する中間(当期)利益(百万円) 115,523 327,264 基本的1株当たり中間(当期)利益(円) 85.11 246.00 - #2 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 子会社の財務諸表は、支配獲得日から支配喪失日までの期間を連結財務諸表に含めております。子会社が適用する会計方針が当社グループの会計方針と異なる場合には、当社グループの会計方針と整合させるため、必要に応じて当該子会社の財務諸表に調整を加えております。当社グループ内の債権債務残高及び取引、並びに当社グループ内取引によって発生した未実現損益は、連結財務諸表の作成に際して消去しております。2026/03/18 15:24
子会社の包括利益については、非支配持分が負の残高となる場合であっても、親会社の所有者と非支配持分に帰属させております。
支配が継続する子会社に対する当社グループの持分変動については資本取引として会計処理し、非支配持分の調整額と対価の公正価値の差額は、当社の株主に帰属する持分として資本に直接認識しております。 - #3 注記事項-1株当たり利益、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 基本的1株当たり当期利益又は損失(△)及びその算定上の基礎は、次のとおりであります。2026/03/18 15:24
(2) 希薄化後1株当たり当期利益又は損失(△)前連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 当連結会計年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) 親会社の所有者に帰属する当期利益(百万円) 284,989 327,264 親会社の普通株主に帰属しない当期利益(百万円) - -
希薄化後1株当たり当期利益又は損失(△)及びその算定上の基礎は、次のとおりであります。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社グループは「最高の品質で社会に貢献」という使命のもと、ビジョンに「2050年 サステナブルなソリューションカンパニーとして社会価値・顧客価値を持続的に提供している会社へ」を掲げております。この使命・ビジョンに沿って、質を伴った成長を実現することで、企業と社会の双方の持続可能性を高めていくことを目指してまいります2026/03/18 15:24
(2026年通期連結業績予想 売上収益4兆5,000億円、調整後営業利益5,150億円、調整後営業利益率11.4%、親会社の所有者に帰属する当期利益3,400億円)。
■経営環境認識と対応方向性 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a.業績全般2026/03/18 15:24
当連結会計年度は、変化が激しく不確実性が高まる事業環境において、事業再編・再構築やグローバルビジネスコストダウン活動を通じてビジネス体質を強化することに注力した1年でした。当連結会計年度 前連結会計年度 増減 金額 比率 税引前当期利益 3,547 4,214 △668 △16 親会社の所有者に帰属する当期利益 3,273 2,850 +423 +15
事業環境については、米国の追加関税の影響が、当社グループにおける直材費や米国向け輸出タイヤに及んだほか、米国の景気減速などが業績に影響を与えました。主要市場におけるタイヤ需要は、北米では、前述の関税影響や景気減速などにより、新車用トラック・バス用タイヤ需要が大きく前連結会計年度を下回ったほか、市販用乗用車用及び小型トラック用タイヤにおいては、関税引き上げ前の廉価輸入品駆け込み需要の増加などの構造変化がありました。一方、日本及びアジア地域では、概ね堅調に推移し、欧州では、ほぼ前連結会計年度並みの需要となっております。 - #6 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- 2026/03/18 15:24
(単位:百万円) 自己株式の取得による支出 △11 △300,007 配当金の支払額(親会社の所有者) △140,344 △148,573 配当金の支払額(非支配持分) △9,565 △4,388 - #7 連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- 【連結包括利益計算書】2026/03/18 15:24
(単位:百万円) 当期包括利益の帰属 親会社の所有者 517,490 378,058 非支配持分 12,742 7,600 - #8 連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【連結損益計算書】2026/03/18 15:24
(単位:百万円) 当期利益の帰属 親会社の所有者 284,989 327,264 非支配持分 7,192 7,035 - #9 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- 2026/03/18 15:24
(単位:百万円) 利益剰余金 24 2,868,817 3,053,945 親会社の所有者に帰属する持分合計 3,731,606 3,661,793 非支配持分 54,882 58,095