ブリヂストン(5108)の親会社の所有者の推移 - 第一四半期
連結
- 2019年3月31日
- 653億2900万
- 2020年3月31日
- -756億3300万
- 2021年3月31日
- 3945億9000万
- 2022年3月31日 -54.44%
- 1797億8700万
- 2023年3月31日 -32.72%
- 1209億5400万
- 2024年3月31日 +106.56%
- 2498億3800万
- 2025年3月31日
- -652億7700万
- 2026年3月31日
- 1401億7700万
有報情報
- #1 四半期連結累計期間、要約四半期連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- 【第1四半期連結累計期間】2024/05/13 14:31
(単位:百万円) 四半期包括利益の帰属 親会社の所有者 120,954 249,838 非支配持分 3,366 3,194 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第1四半期連結累計期間】2024/05/13 14:31
(単位:百万円) 四半期利益の帰属 親会社の所有者 90,499 86,602 非支配持分 1,350 2,051 - #3 注記事項-1株当たり利益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 基本的1株当たり四半期利益又は損失(△)及びその算定上の基礎は、次のとおりであります。2024/05/13 14:31
(2) 希薄化後1株当たり四半期利益又は損失(△)前第1四半期連結累計期間(自 2023年1月1日至 2023年3月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 2024年1月1日至 2024年3月31日) 親会社の所有者に帰属する四半期利益(百万円) 90,499 86,602 親会社の普通株主に帰属しない四半期利益(百万円) - -
希薄化後1株当たり四半期利益又は損失(△)及びその算定上の基礎は、次のとおりであります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 業績全般2024/05/13 14:31
当第1四半期連結累計期間(2024年1月1日から2024年3月31日)の需要環境は、新車用では半導体不足等は解消も、一部地域を除き自動車各社の車両生産台数減となり、タイヤ需要も前年比軟化しました。市販用乗用車用及び小型トラック用タイヤ需要は、北米・欧州では前年並みに推移しました。市販用トラック・バス用タイヤ需要は、北米・欧州では市販用乗用車用及び小型トラック用タイヤ需要と比較して需要回復が遅れており依然として前年を下回るレベルで推移しました。日本では春の履き替え需要遅れ及び前年の値上げ前の仮需の影響が大きく、市販用乗用車用及び小型トラック用タイヤ並びにトラック・バス用タイヤ需要共に前年比大幅減となりました。また、高インチタイヤ(18インチ以上)は、北米・欧州中心に市販用で前年比着実な需要伸張が継続しました。当第1四半期連結累計期間 前第1四半期連結累計期間 増減 金額 比率 税引前四半期利益 1,202 1,267 △66 △5 親会社の所有者に帰属する四半期利益 866 905 △39 △4
当社グループは上記需要環境の中、売上収益については、北米・欧州を中心としたトラック・バス用タイヤの需要減少及び日本における春の履き替え需要遅れ等を背景とした販売数量減少や南米ビジネス悪化あるも、市販用において乗用車用プレミアムタイヤ(18インチ以上高インチタイヤ、各地域において高収益なプレミアムタイヤブランドなど)の拡販による販売MIX改善を進めると共に、超大型鉱山用タイヤにおいて前年並みの販売を確保し、為替の追い風もあり前年比で増収となりました。 - #5 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- 2024/05/13 14:31
(単位:百万円) リース負債の返済による支出 △16,406 △17,535 配当金の支払額(親会社の所有者) △60,802 △67,657 その他 △821 △1,918 - #6 要約四半期連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- 2024/05/13 14:31
(単位:百万円) 利益剰余金 2,711,220 2,729,696 親会社の所有者に帰属する持分合計 3,353,592 3,535,524 非支配持分 51,803 52,695