5108 ブリヂストン

5108
2026/07/10
時価
4兆7611億円
PER 予
13.25倍
2009年以降
赤字-1416.41倍
(2009-2025年)
PBR
1.22倍
2009年以降
0.74-1.84倍
(2009-2025年)
配当 予
3.5%
ROE 予
9.24%
ROA 予
6.02%
資料
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ブリヂストン(5108)の親会社の所有者の推移 - 第一四半期

【期間】

連結

2019年3月31日
653億2900万
2020年3月31日
-756億3300万
2021年3月31日
3945億9000万
2022年3月31日 -54.44%
1797億8700万
2023年3月31日 -32.72%
1209億5400万
2024年3月31日 +106.56%
2498億3800万
2025年3月31日
-652億7700万
2026年3月31日
1401億7700万

有報情報

#1 四半期連結累計期間、要約四半期連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
【第1四半期連結累計期間】
(単位:百万円)
四半期包括利益の帰属
親会社の所有者120,954249,838
非支配持分3,3663,194
2024/05/13 14:31
#2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
【第1四半期連結累計期間】
(単位:百万円)
四半期利益の帰属
親会社の所有者90,49986,602
非支配持分1,3502,051
2024/05/13 14:31
#3 注記事項-1株当たり利益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
基本的1株当たり四半期利益又は損失(△)及びその算定上の基礎は、次のとおりであります。
前第1四半期連結累計期間(自 2023年1月1日至 2023年3月31日)当第1四半期連結累計期間(自 2024年1月1日至 2024年3月31日)
親会社の所有者に帰属する四半期利益(百万円)90,49986,602
親会社の普通株主に帰属しない四半期利益(百万円)--
(2) 希薄化後1株当たり四半期利益又は損失(△)
希薄化後1株当たり四半期利益又は損失(△)及びその算定上の基礎は、次のとおりであります。
2024/05/13 14:31
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
① 業績全般
当第1四半期連結累計期間前第1四半期連結累計期間増減
金額比率
税引前四半期利益1,2021,267△66△5
親会社の所有者に帰属する四半期利益866905△39△4
当第1四半期連結累計期間(2024年1月1日から2024年3月31日)の需要環境は、新車用では半導体不足等は解消も、一部地域を除き自動車各社の車両生産台数減となり、タイヤ需要も前年比軟化しました。市販用乗用車用及び小型トラック用タイヤ需要は、北米・欧州では前年並みに推移しました。市販用トラック・バス用タイヤ需要は、北米・欧州では市販用乗用車用及び小型トラック用タイヤ需要と比較して需要回復が遅れており依然として前年を下回るレベルで推移しました。日本では春の履き替え需要遅れ及び前年の値上げ前の仮需の影響が大きく、市販用乗用車用及び小型トラック用タイヤ並びにトラック・バス用タイヤ需要共に前年比大幅減となりました。また、高インチタイヤ(18インチ以上)は、北米・欧州中心に市販用で前年比着実な需要伸張が継続しました。
当社グループは上記需要環境の中、売上収益については、北米・欧州を中心としたトラック・バス用タイヤの需要減少及び日本における春の履き替え需要遅れ等を背景とした販売数量減少や南米ビジネス悪化あるも、市販用において乗用車用プレミアムタイヤ(18インチ以上高インチタイヤ、各地域において高収益なプレミアムタイヤブランドなど)の拡販による販売MIX改善を進めると共に、超大型鉱山用タイヤにおいて前年並みの販売を確保し、為替の追い風もあり前年比で増収となりました。
2024/05/13 14:31
#5 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
(単位:百万円)
リース負債の返済による支出△16,406△17,535
配当金の支払額(親会社の所有者)△60,802△67,657
その他△821△1,918
2024/05/13 14:31
#6 要約四半期連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
(単位:百万円)
利益剰余金2,711,2202,729,696
親会社の所有者に帰属する持分合計3,353,5923,535,524
非支配持分51,80352,695
2024/05/13 14:31

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