- 5108
- 2026/09/03
- 時価
- 5兆4255億円
- PER 予
- 14.89倍
- 2009年以降
- 赤字-1416.41倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.34倍
- 2009年以降
- 0.74-1.84倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 3.07%
- ROE 予
- 8.99%
- ROA 予
- 5.76%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益(△損失)(IFRS)
連結
- 2025年6月30日
- 1644億8400万
- 2026年6月30日 +70.37%
- 2802億2900万
有報情報
- #1 注記事項-セグメント情報、要約中間連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (2) セグメント収益及び業績2026/08/07 14:32
当社グループの報告セグメントによる継続事業からの収益及び業績は、以下のとおりであります。取締役会は、収益と調整後営業利益を検討のうえ、セグメント業績を評価し、経営資源の配分を決定しております。なお、セグメント間の内部売上収益又は振替高は、主に第三者間取引価格もしくは総原価をもとに販売価格を決定しております。
前中間連結会計期間(自 2025年1月1日 至 2025年6月30日) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 業績全般2026/08/07 14:32
当中間連結会計期間(2026年1月1日から2026年6月30日)における当社グループの売上収益については、市販用乗用車及び小型トラック用高インチタイヤ(18インチ以上)の販売が順調に推移したことによる販売伸長に加え、売値・MIXの改善及び為替の追い風もあり、前年同期比で増収となりました。当中間連結会計期間 前中間連結会計期間 増減 金額 比率 売上収益 23,217 21,164 +2,052 +10 調整後営業利益 2,809 2,346 +462 +20 営業利益 2,802 1,645 +1,157 +70 税引前中間利益 2,746 1,554 +1,192 +77
調整後営業利益については、販売伸長、売値・MIX改善、原材料単価の良化に加え、グローバルでの継続的なビジネスコストダウン活動と事業再編・再構築を通じたビジネス体質改善が業績を下支えし、米国関税、中東情勢に伴うコストインフレ等の減益影響がありながらも、前年同期比で増益の着地となりました。 - #3 要約中間連結損益計算書(IFRS)(連結)
- (2)【要約中間連結損益計算書】2026/08/07 14:32
(単位:百万円) その他の費用 6,15 72,518 14,274 営業利益 164,484 280,229 金融収益 16 9,353 11,552