- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2 報告セグメントごとの売上高、利益、資産及びその他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は、主に第三者間取引価格に基づいております。
3 報告セグメントごとの売上高、利益、資産及びその他の項目の金額に関する情報
2015/03/27 15:05- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益、資産及びその他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は、主に第三者間取引価格に基づいております。
2015/03/27 15:05- #3 対処すべき課題(連結)
を各事業方針として取り組んでまいります。
「新中期経営計画'14」の最終年度である2016年度の経営目標は、売上高4,700億円、営業利益520億円、営業利益率11.1%、ROA(総資産営業利益率)10%以上の数値目標を掲げております。
(2) 当社の財務及び事業の方針の決定を支配する者の在り方に関する基本方針
2015/03/27 15:05- #4 業績等の概要
このような状況のもと、当社グループは2014年度を起点とする新たな3ヶ年計画「新中期経営計画'14」を策定し、その目標を達成させるため、成長・収益市場への事業拡大、供給能力のスピーディーな増強、販売力とブランド戦略の強化、差別化技術の構築などに取り組みました。
その結果、当連結会計年度の当社グループの売上高は3,937億82百万円(前年度比235億63百万円増、6.4%増)、営業利益は475億10百万円(前年度比102億69百万円増、27.6%増)、経常利益は465億43百万円(前年度比82億49百万円増、21.5%増)、当期純利益は312億40百万円(前年度比196億43百万円増、169.4%増)となりました。
セグメントごとの業績は、次のとおりであります。
2015/03/27 15:05