- #1 主要な設備の状況
(注) 1 金額は、帳簿価額によっており、「その他」は工具、器具及び備品、建設仮勘定、無形固定資産及びリース資産、使用権資産であります。
2 土地面積の[ ]内は賃借中のものを示し外数で表示しております。賃借料は264百万円であります。
2020/03/27 15:30- #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く) 定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2020/03/27 15:30 - #3 設備投資等の概要
1 【設備投資等の概要】
当連結会計年度の設備投資(有形固定資産のほか無形固定資産を含む)は、総額42,633百万円であり、そのうちタイヤ事業については、合理化及び品質向上、Toyo Tire North America Manufacturing Inc.やToyo Tyre Malaysia Sdn Bhdの生産設備増強を中心に38,619百万円、自動車部品事業については、合理化及び品質向上を中心に2,589百万円、その他については、基礎研究技術の強化を中心に1,424百万円の設備投資を実施しました。
2020/03/27 15:30- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
定額法
② 無形固定資産(リース資産を除く) 定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
2020/03/27 15:30- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
ただし、2016年4月1日以降に取得した構築物については、定額法
(2) 無形固定資産(リース資産を除く) 定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
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