- 5105
- 2026/10/19
- 時価
- 6483億円
- PER 予
- 10.45倍
- 2009年以降
- 赤字-229.89倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.18倍
- 2009年以降
- 0.34-2.31倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 3.21%
- ROE 予
- 11.28%
- ROA 予
- 8.07%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△19百万円には、セグメント間取引消去等が含まれております。2020/08/07 14:38
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
- #2 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- (会計方針の変更等)2020/08/07 14:38
当第2四半期連結累計期間(自 2020年1月1日 至 2020年6月30日) 有形固定資産の減価償却方法の変更当社及び国内連結子会社は、構築物並びに機械装置及び運搬具(2016年4月1日以降に取得した構築物は除く)の減価償却方法について、従来、定率法を採用しておりましたが、第1四半期連結会計期間から定額法に変更しております。この変更は、グローバルな事業展開に伴う海外生産比率の高まりを契機に、グループ会計方針統一の観点から有形固定資産の減価償却方法について改めて検討したところ、当社及び国内連結子会社が保有する有形固定資産は安定的な稼働が見込まれることからその減価も一定であると考えられるため、有形固定資産の減価償却方法として定額法を採用することが合理的であり、かつ当社グループの経営実態をより適切に反映すると判断いたしました。この変更に伴い、従来の方法によった場合に比べ、当第2四半期連結累計期間の営業利益は528百万円、経常利益は529百万円、税金等調整前四半期純利益は539百万円増加しております。なお、セグメントに与える影響については、セグメント情報等に記載しております。有形固定資産の耐用年数の変更当社及び連結子会社は、第1四半期連結会計期間より、機械装置及び運搬具並びに工具、器具及び備品の耐用年数をより実態に即した経済的使用可能予測期間に基づく耐用年数に変更しております。 この変更に伴い、従来の耐用年数によった場合に比べ、当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益はそれ ぞれ2,020百万円、税金等調整前四半期純利益は2,098百万円増加しております。 なお、セグメントに与える影響については、セグメント情報等に記載しております。 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2020/08/07 14:38
- #4 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項2020/08/07 14:38
(有形固定資産の減価償却の方法の変更)
当社及び国内連結子会社は、構築物並びに機械装置及び運搬具(2016年4月1日以降に取得した構築物は除く) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2020/08/07 14:38
投資活動によるキャッシュ・フローは、設備投資に伴う有形固定資産の取得による支出等により、10,214百万円の支出(前年同期比9,123百万円減、47.2%減)となりました。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)