- #1 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
した。
この変更に伴い、従来の方法によった場合に比べ、当第3四半期連結累計期間の営業利益は834百万円、経常利益
は836百万円、税金等調整前四半期純利益は846百万円増加しております。
2020/11/13 15:53- #2 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
当社及び連結子会社は、第1四半期連結会計期間より、機械装置及び運搬具並びに工具、器具及び備品の耐用年
数をより実態に即した経済的使用可能予測期間に基づく耐用年数に変更しております。 この変更に伴い、従来の耐用年数によった場合に比べ、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益はそれ ぞれ3,033百万円、税金等調整前四半期純利益は3,111百万円増加しております。 なお、セグメントに与える影響については、セグメント情報等に記載しております。
2020/11/13 15:53- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
国内市販用タイヤについては、新型コロナウイルスの感染拡大による需要の減少、前年度の値上げ及び消費税増税前の駆け込み需要があった影響から販売量、売上高ともに前年度を大きく下回りました。
その結果、タイヤ事業の売上高は220,690百万円(前年同期比23,155百万円減、9.5%減)となり、営業利益は24,026百万円(前年同期比4,084百万円減、14.5%減)となりました。
② 自動車部品事業
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