四半期報告書-第105期第3四半期(令和2年7月1日-令和2年9月30日)
有形固定資産の耐用年数の変更
当社及び連結子会社は、第1四半期連結会計期間より、機械装置及び運搬具並びに工具、器具及び備品の耐用年
数をより実態に即した経済的使用可能予測期間に基づく耐用年数に変更しております。 この変更に伴い、従来の耐用年数によった場合に比べ、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益はそれ ぞれ3,033百万円、税金等調整前四半期純利益は3,111百万円増加しております。 なお、セグメントに与える影響については、セグメント情報等に記載しております。
当社及び連結子会社は、第1四半期連結会計期間より、機械装置及び運搬具並びに工具、器具及び備品の耐用年
数をより実態に即した経済的使用可能予測期間に基づく耐用年数に変更しております。 この変更に伴い、従来の耐用年数によった場合に比べ、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益はそれ ぞれ3,033百万円、税金等調整前四半期純利益は3,111百万円増加しております。 なお、セグメントに与える影響については、セグメント情報等に記載しております。