有価証券報告書-第105期(令和2年1月1日-令和2年12月31日)
(会計上の見積りの変更)
有形固定資産の耐用年数の変更
当社及び連結子会社は、当連結会計年度より、機械装置及び運搬具並びに工具、器具及び備品の耐用年数をより実態に即した経済的使用可能予測期間に基づく耐用年数に変更しております。
この変更に伴い、従来の耐用年数によった場合に比べ、当連結会計年度の営業利益、経常利益はそれぞれ4,025万円、税金等調整前当期純利益は4,103百万円増加しております。
なお、セグメントに与える影響については、セグメント情報等に記載しております。
有形固定資産の耐用年数の変更
当社及び連結子会社は、当連結会計年度より、機械装置及び運搬具並びに工具、器具及び備品の耐用年数をより実態に即した経済的使用可能予測期間に基づく耐用年数に変更しております。
この変更に伴い、従来の耐用年数によった場合に比べ、当連結会計年度の営業利益、経常利益はそれぞれ4,025万円、税金等調整前当期純利益は4,103百万円増加しております。
なお、セグメントに与える影響については、セグメント情報等に記載しております。