藤倉コンポジット(5121)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 引布加工品の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 1億1723万
- 2014年6月30日 -41.68%
- 6837万
- 2015年6月30日 -26.08%
- 5054万
- 2016年6月30日 -42.45%
- 2908万
- 2017年6月30日 +107.83%
- 6044万
- 2018年6月30日 +95.18%
- 1億1798万
- 2019年6月30日 -63.44%
- 4313万
- 2020年6月30日 +15.17%
- 4968万
- 2021年6月30日 -96.2%
- 189万
- 2022年6月30日 +999.99%
- 5293万
- 2023年6月30日 -24.48%
- 3997万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、売上高は51億3千2百万円(前年同期比10.0%減)、営業利益は6千3百万円(前年同期比73.1%減)となりました。2023/08/10 15:04
<引布加工品>引布部門は、一般ゴム引布の建材用製品や電気・電子分野向けの部材などが好調に推移しましたが、原材料費やエネルギー費などの高騰の販売価格への転嫁が追いつかず、増収減益となりました。印刷材料部門は、国内と米国で事業撤退発表後に受注増加となりましたが、原材料費やエネルギー費などの高騰の販売価格への転嫁が追いつかず、増収減益となりました。加工品部門は、航空機用の救命設備が受注減少となりましたが、海外向け舶用品が好調に推移し、増収増益となりました。
この結果、売上高は12億3千2百万円(前年同期比3.0%増)、営業利益は3千9百万円(前年同期比24.5%減)となりました。