藤倉コンポジット(5121)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 引布加工品の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 1億6416万
- 2014年9月30日 -61.13%
- 6381万
- 2015年9月30日 +2.27%
- 6526万
- 2016年9月30日 -32.8%
- 4385万
- 2017年9月30日 +154.28%
- 1億1152万
- 2018年9月30日 +33.46%
- 1億4883万
- 2019年9月30日 -56.95%
- 6407万
- 2020年9月30日
- -252万
- 2021年9月30日 -391.77%
- -1243万
- 2022年9月30日
- 4462万
- 2023年9月30日 +50.81%
- 6729万
- 2024年9月30日
- -6349万
- 2025年9月30日
- 1586万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、売上高は107億5千3百万円(前年同四半期比7.1%減)、営業利益は1億1千5百万円(前年同四半期比183.3%増)となりました。2023/11/09 15:02
<引布加工品>引布部門は、原材料費やエネルギー費などの価格転嫁が追いついておりませんが、一般ゴム引布の建材用製品や電気・電子分野向けの部材などが好調に推移し、増収増益となりました。印刷材料部門は、事業撤退発表後に国内、海外向け共に受注増加となり、また円安の影響により増収増益となりました。加工品部門は、海外向け舶用品が堅調に推移したことに加え、円安の影響により増収増益となりました。
この結果、売上高は24億8千8百万円(前年同四半期比7.8%増)、営業利益は6千7百万円(前年同四半期比50.8%増)となりました。