藤倉コンポジット(5121)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 引布加工品の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 2億5610万
- 2014年12月31日 -44.73%
- 1億4156万
- 2015年12月31日 +7.25%
- 1億5182万
- 2016年12月31日 -37.96%
- 9419万
- 2017年12月31日 +82.97%
- 1億7234万
- 2018年12月31日 +21.58%
- 2億953万
- 2019年12月31日 -44.27%
- 1億1677万
- 2020年12月31日
- -2280万
- 2021年12月31日
- 815万
- 2022年12月31日 +999.99%
- 9718万
- 2023年12月31日 +1.23%
- 9838万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、売上高は166億6千3百万円(前年同四半期比4.5%減)、営業利益は2億1千5百万円(前年同四半期比223.6%増)となりました。2024/02/09 15:06
<引布加工品>引布部門は、一般ゴム引布の建材用製品や電気・電子分野向けの部材などが好調に推移し、また原材料費やエネルギー費などの価格転嫁の効果もあり、増収増益となりました。印刷材料部門は、事業撤退発表後に国内、海外向け共に受注増加となり、また円安の影響により増収増益となりました。加工品部門は、海外向け舶用品や防衛関連製品が堅調に推移しましたが、販売費の増加により増収減益となりました。
この結果、売上高は38億3千7百万円(前年同四半期比7.2%増)、営業利益は9千8百万円(前年同四半期比1.2%増)となりました。