無形固定資産
連結
- 2013年3月31日
- 1億8034万
- 2014年3月31日 +17.97%
- 2億1273万
個別
- 2013年3月31日
- 3513万
- 2014年3月31日 +58.87%
- 5581万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1 減価償却費の調整額は、主に当社の建物及び機械装置の減価償却費であります。2014/06/27 13:08
2 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に当社の建物及び機械装置の設備投資額でありま す。
【関連情報】 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、使用するソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2014/06/27 13:08 - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (注)1 減価償却費の調整額は、主に当社の建物及び機械装置の減価償却費であります。2014/06/27 13:08
2 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に当社の建物及び機械装置の設備投資額でありま す。 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (単位 : 千円)2014/06/27 13:08
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成25年3月31日) 当事業年度(平成26年3月31日) 有形固定資産償却超過額 17,539 1,739 無形固定資産償却超過額 3,466 2,588 環境対策引当金 15,025 15,025
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (単位 : 千円)2014/06/27 13:08
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 減価償却超過額 43,273 34,629 無形固定資産償却超過額 5,899 4,199 未払費用損金否認 24,832 49,732