賞与引当金
連結
- 2016年3月31日
- 3億3709万
- 2017年3月31日 +12.3%
- 3億7857万
個別
- 2016年3月31日
- 2億6517万
- 2017年3月31日 +16.52%
- 3億899万
有報情報
- #1 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員の賞与支給に備えるため、賞与支給見込額のうち当事業年度に負担すべき額を計上しております。2019/07/29 15:29 - #2 引当金明細表(連結)
- (単位 : 千円)2019/07/29 15:29
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 30,364 1,235 ― 31,599 賞与引当金 265,179 308,994 265,179 308,994 環境対策引当金 33,738 ― ― 33,738 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (単位 : 千円)2019/07/29 15:29
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成28年3月31日) 当事業年度(平成29年3月31日) 未払事業税否認 12,874 27,499 賞与引当金 94,828 110,711 未払費用損金否認 16,861 13,860
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (単位 : 千円)2019/07/29 15:29
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 未払事業税否認 5,498 22,118 賞与引当金 103,503 113,756 ゴルフ会員権評価損否認 48,517 48,517
- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③ 貸倒引当金2019/07/29 15:29
④ 賞与引当金
⑤ 退職給付に係る負債 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産
主として移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用し、在外連結子会社は定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3年~50年
機械装置及び運搬具 2年~9年2019/07/29 15:29 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
① 時価のあるもの
決算日末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
② 時価のないもの
移動平均法による原価法
2 たな卸資産の評価基準及び評価方法
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3年から50年
機械及び装置 2年から9年2019/07/29 15:29