無形固定資産
連結
- 2023年3月31日
- 1億985万
- 2024年3月31日 +56%
- 1億7138万
個別
- 2023年3月31日
- 5575万
- 2024年3月31日 +15.44%
- 6436万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、米国会計基準ASU第2016-02「リース」の適用による増加額を含めております。2024/06/27 15:30
当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、米国会計基準ASU第2016-02「リース」の適用による増加額を含めております。2024/06/27 15:30
- #3 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
主として移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3年から50年
機械装置及び運搬具 2年から9年2024/06/27 15:30 - #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (注) 1 減価償却費の調整額は、主に当社の建物及び機械装置の減価償却費であります。2024/06/27 15:30
2 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に当社の建物及び機械装置の設備投資額であります。 - #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (単位 : 千円)2024/06/27 15:30
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2023年3月31日) 当事業年度(2024年3月31日) 有形固定資産償却超過額 13,351 12,714 無形固定資産償却超過額 1,826 4,412 環境対策引当金 3,726 2,965 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (単位 : 千円)2024/06/27 15:30
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 減価償却超過額 13,360 9,805 無形固定資産償却超過額 1,826 4,412 未払費用損金否認 9,251 9,592
- #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械装置及び運搬具 2年から9年2024/06/27 15:30
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #8 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額2024/06/27 15:30
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位 : 千円) 有形固定資産 6,770,265 7,313,489 無形固定資産 55,754 64,362
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り) 固定資産の減損に係る見積り (1)藤倉コンポジット株式会社」に同一の内容を記載しているため、注記を省略しております。 - #9 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- ① 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2024/06/27 15:30
② 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位 : 千円) 有形固定資産 6,770,265 7,313,489 無形固定資産 55,754 64,362
当社の産業用資材セグメントの一部事業について、事業環境の変化に伴い収益性が低下し減損の兆候があるため、減損損失の計上が必要であるかを検討いたしました。 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 機械及び装置 2年から9年2024/06/27 15:30
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。