繰延税金資産
連結
- 2020年3月31日
- 9億7600万
- 2021年3月31日 +5.43%
- 10億2900万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/06/29 13:57
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2021年3月31日) 繰延税金資産 投資有価証券 143百万円 143百万円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/06/29 13:57
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 繰延税金資産 たな卸資産未実現利益 352百万円 336百万円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- d.繰延税金資産2021/06/29 13:57
適正な法人税等及び法人税等調整額を計上しております。繰延税金資産に関しては将来の回収可能性を十分に検討し回収可能な額を計上しております。
e.固定資産の減損 - #4 追加情報、財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の影響に伴う会計上の見積りについて)2021/06/29 13:57
新型コロナウイルス感染症の影響について、今後の収束時期等を正確に予測することは困難でありますが、第3四半期以降需要の回復がみられることから、翌事業年度以降に重要な影響はないと仮定して、繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。
なお、財務諸表作成時に入手可能な情報等に基づき会計上の見積りを行っておりますが、上記の仮定に変更が生じた場合には、損益に影響を及ぼす可能性があります。