オカモト(5122)の支払手形の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 44億6500万
- 2009年3月31日 -17.85%
- 36億6800万
- 2010年3月31日 -0.95%
- 36億3300万
- 2011年3月31日 -5.04%
- 34億5000万
- 2012年3月31日 +28.64%
- 44億3800万
- 2013年3月31日 -3.09%
- 43億100万
- 2014年3月31日 +3.67%
- 44億5900万
- 2015年3月31日 +17.13%
- 52億2300万
- 2016年3月31日 -7.81%
- 48億1500万
- 2017年3月31日 +4.22%
- 50億1800万
- 2018年3月31日 +5.92%
- 53億1500万
- 2019年3月31日 +5.87%
- 56億2700万
- 2020年3月31日 -7.64%
- 51億9700万
- 2021年3月31日 -6.22%
- 48億7400万
- 2022年3月31日 -30.88%
- 33億6900万
- 2023年3月31日 +10.92%
- 37億3700万
- 2024年3月31日 +2.46%
- 38億2900万
- 2025年3月31日 -80.83%
- 7億3400万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、当連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の当連結会計年度末日満期手形等を満期日に決済が行われたものとして処理しております。2025/06/25 10:08
前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 電子記録債権 795 〃 10 〃 支払手形 310 〃 ― 〃 電子記録債務 22 〃 9 〃 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (負債)2025/06/25 10:08
当連結会計年度末における総負債は51,669百万円で、前連結会計年度末と比べ607百万円減少しております。流動負債は36,945百万円で、前連結会計年度末と比べ30百万円の減少となりました。これは主として、電子記録債務が993百万円増加し、支払手形及び買掛金が1,065百万円減少したことによるものです。
固定負債は14,724百万円で、前連結会計年度末と比べ576百万円の減少となりました。これは主として、繰延税金負債が427百万円増加し、退職給付に係る負債が854百万円減少したことによるものです。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債権である受取手形、売掛金、電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されております。当該リスクに関しては、与信管理規程に従い、取引先ごとの期日管理及び残高管理を行うとともに、主な取引先の与信状況を一定の間隔で把握する体制としております。また、海外取引において発生する外貨建営業債権は、為替の変動リスクに晒されておりますが、為替予約取引を利用して一定の範囲内でヘッジしております。投資有価証券は、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、主に取引上の関係を有する企業の株式であります。2025/06/25 10:08
営業債務である支払手形及び買掛金と電子記録債務は、1年以内の支払期日であります。また、その一部には、商品仕入に伴う外貨建営業債務があり、為替の変動リスクに晒されておりますが、為替予約取引を利用して一定の範囲内でヘッジしております。借入金のうち、短期借入金は主に営業取引に係る資金調達であり、長期借入金(原則として5年以内)は主に設備投資に係る資金調達です。変動金利の借入金は、金利の変動リスクに晒されており、このうち長期のものの一部については、支払金利の変動リスクを回避し支払利息の固定化を図るために、個別契約ごとにデリバティブ取引(金利スワップ取引)をヘッジ手段として利用しております。ヘッジの有効性の評価方法については、金利スワップの特例処理の要件を満たしているため、その判定をもって有効性の評価を省略しております。
(3) 金融商品に係るリスク管理体制