オカモト(5122)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 6億7600万
- 2011年6月30日 -25.59%
- 5億300万
- 2012年6月30日 +22.66%
- 6億1700万
- 2013年6月30日 -26.42%
- 4億5400万
- 2014年6月30日 +138.33%
- 10億8200万
- 2015年6月30日 +79.67%
- 19億4400万
- 2016年6月30日 +56.07%
- 30億3400万
- 2017年6月30日 -6.86%
- 28億2600万
- 2018年6月30日 +2.12%
- 28億8600万
- 2019年6月30日 -21.59%
- 22億6300万
- 2020年6月30日 -15.02%
- 19億2300万
- 2021年6月30日 +31.67%
- 25億3200万
- 2022年6月30日 -28.44%
- 18億1200万
- 2023年6月30日 +26.6%
- 22億9400万
- 2024年6月30日 +10.64%
- 25億3800万
- 2025年6月30日 -67.93%
- 8億1400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△533百万円には、セグメント間取引消去10百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△543百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。2023/08/09 9:06
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、グループ内の物流事業及び太陽光発電事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△560百万円には、セグメント間取引消去10百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△571百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/09 9:06 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境のなか当社グループは、原材料の安定的な調達と生産能力の拡充に努め、新製品の開発、環境に配慮したリサイクル事業の推進およびエネルギー消費量の削減を実施しながら、競争力の強化に努めてまいりました。2023/08/09 9:06
結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は、25,208百万円(前年同期比12.1%増)となりました。利益面では、営業利益は2,294百万円(前年同期比26.5%増)、経常利益は3,274百万円(前年同期比27.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,740百万円(前年同期比68.5%増)となりました。
a. 経営成績