5122 オカモト

5122
2026/08/07
時価
1166億円
PER 予
19.64倍
2010年以降
8.72-31.87倍
(2010-2026年)
PBR
1.03倍
2010年以降
0.64-2.56倍
(2010-2026年)
配当 予
1.97%
ROE 予
5.22%
ROA 予
3.52%
資料
Link
CSV,JSON

オカモト(5122)の全事業営業利益の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
24億1500万
2009年3月31日 -12.63%
21億1000万
2010年3月31日 +81.09%
38億2100万
2011年3月31日 -27.58%
27億6700万
2012年3月31日 -10.01%
24億9000万
2013年3月31日 +17.27%
29億2000万
2014年3月31日 +11.47%
32億5500万
2015年3月31日 +40.12%
45億6100万
2016年3月31日 +80.6%
82億3700万
2017年3月31日 +26.64%
104億3100万
2018年3月31日 -2.65%
101億5500万
2019年3月31日 -14.54%
86億7800万
2020年3月31日 -15.36%
73億4500万
2021年3月31日 +12.58%
82億6900万
2022年3月31日 -8.8%
75億4100万
2023年3月31日 -8.53%
68億9800万
2024年3月31日 +45.55%
100億4000万
2025年3月31日 -13.34%
87億100万
2026年3月31日 -28.19%
62億4800万

個別

2008年3月31日
23億1500万
2009年3月31日 -29.72%
16億2700万
2010年3月31日 +99.08%
32億3900万
2011年3月31日 -36.28%
20億6400万
2012年3月31日 -10.56%
18億4600万
2013年3月31日 +42.8%
26億3600万
2014年3月31日 +11.49%
29億3900万
2015年3月31日 +17.73%
34億6000万
2016年3月31日 +67.8%
58億600万
2017年3月31日 +38.03%
80億1400万
2018年3月31日 -8.02%
73億7100万
2019年3月31日 -22.52%
57億1100万
2020年3月31日 -7.37%
52億9000万
2021年3月31日 +17.03%
61億9100万
2022年3月31日 -19.63%
49億7600万
2023年3月31日 -13.44%
43億700万
2024年3月31日 +50.59%
64億8600万
2025年3月31日 -11.63%
57億3200万
2026年3月31日 -37.93%
35億5800万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(1) セグメント利益の調整額△2,338百万円には、セグメント間取引消去45百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△2,384百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。
(2) セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
(3) セグメント資産の調整額63,014百万円には、セグメント間取引消去△302百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産63,317百万円が含まれております。全社資産は、主に親会社での余資運用資金(現金預金及び有価証券)、賃貸等不動産及び管理部門にかかる資産等であります。
2026/06/24 10:58
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、グループ内の物流事業及び太陽光発電事業等を含んでおります。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△2,289百万円には、セグメント間取引消去45百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△2,335百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。
(2) セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
(3) セグメント資産の調整額83,596百万円には、セグメント間取引消去△298百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産83,894百万円が含まれております。全社資産は、主に親会社での余資運用資金(現金預金及び有価証券)、賃貸等不動産及び管理部門にかかる資産等であります。2026/06/24 10:58
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。
2026/06/24 10:58
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような経営環境の中、当社グループは各セクションで競争力の強化に努め、持続的成長に向けた事業戦略を実行いたしました。営業部門では取引先需要の影響を最小限に留めるべく、既存顧客との関係強化や新規取引先の開拓に注力するとともに、市場動向を踏まえた価格の適正化を含む柔軟な販売戦略を展開いたしました。生産・管理部門では、新たに導入した基幹システムを用いて、原材料調達、生産管理及び在庫管理の更なる効率化を進めております。また、岡山新工場の竣工や、一部工場における生産から在庫、出荷までの効率化を目的とした省人化設備の稼働開始など、将来の更なる業容拡大に向けた投資を具体化いたしました。
結果、当連結会計年度における売上高は108,040百万円(前年同期比1.0%減)となりました。営業利益は6,248百万円(前年同期比28.2%減)、経常利益は8,595百万円(前年同期比12.0%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は4,855百万円(前年同期比27.3%減)となりました。利益減少の要因は、主に、為替が円高(前年度対比での1年間の平均)により売上高及び営業利益で1ドル当たり約3円分の影響を受けたことと、原材料で中国のレアメタル規制に起因する難燃剤(アンチモン)価格高騰及び中国経済の停滞の影響によるものです。
a. 経営成績
2026/06/24 10:58

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