- 5122
- 2026/09/30
- 時価
- 1092億円
- PER 予
- 18.38倍
- 2010年以降
- 8.72-31.87倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.96倍
- 2010年以降
- 0.64-2.56倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.11%
- ROE 予
- 5.22%
- ROA 予
- 3.52%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/06/26 11:15
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループでは「固定資産の減損」における減損の兆候・判定及び回収可能価額の算定にあたって、将来キャッシュ・フローの見積りに関しては、最近の経済状況や事業の特性を鑑み前提を置いております。具体的には、新型コロナウイルス感染症の影響に関しては、今後の広がり・収束時期等を正確に予測することは非常に困難と考えますが、2021年3月期の一定の時期に収束に向かい正常化していくとの仮定を定め、また、当該影響以外には極端な事業環境の変化はないと考え、将来キャッシュ・フロー見込額は過年度の水準を基礎として見積っております。よって、現時点では最善の見積りと考えておりますが、新型コロナウイルス感染症の拡大や長期化に至った場合、想定外に経営成績に重要な影響が発生する可能性は否定出来ません。2020/06/26 11:15
2.繰延税金資産の回収可能性
当社グループは、繰延税金資産の計上額を見積もる場合、合理的な仮定に基づく業績予測において将来の課税所得等を見積もっております。なお、新型コロナウイルス感染症の影響に関しては、今後の広がり・収束時期等を正確に予測することは非常に困難と考えますが、2021年3月期の一定の時期に収束に向かい正常化していくとの仮定を定めております。よって、現時点では最善の見積もりと考えておりますが、新型コロナウイルス感染症の拡大や長期化に至った場合、想定外に経営成績に重要な影響が発生する可能性は否定出来ません。 - #3 追加情報、財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)2020/06/26 11:15
新型コロナウイルス感染症の影響に関しては、今後の広がり・収束時期等を正確に予測することは非常に困難と考えますが、2021年3月期の一定の時期に収束に向かい正常化していくとの仮定を定めた上で、固定資産の減損会計における将来キャッシュ・フローや繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。