営業外費用
連結
- 2017年9月30日
- 2793万
- 2018年9月30日 +46.54%
- 4093万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間は、前年同期と比べ減収となりましたが、営業利益は増益となりました。第1四半期に続き、付加価値の高い製品の販売増加による売上総利益率の改善が主な要因であります。一方、当社創立100周年を迎え、周年関連事業による一時的な販売費及び一般管理費の増加もあり、営業利益率は小幅な上昇となっております。当該影響は第3四半期以降も続くため、引き続き付加価値の高い製品の販売に注力する必要があります。2018/11/13 16:32
経常利益につきましては、上記要因に加え、保険返戻金(営業外収益)や社債発行費(営業外費用)の影響により減益となっておりますが、これらの要因は一時的なものであり重要性はないと認識しております。
当第2四半期連結累計期間における報告セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。