仕掛品
連結
- 2021年3月31日
- 13億8778万
- 2022年3月31日 -7.42%
- 12億8474万
個別
- 2021年3月31日
- 13億8131万
- 2022年3月31日 -6.22%
- 12億9543万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- また、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当連結会計年度より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示しております。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。2022/06/30 9:52
この結果、従来の方法と比べて、当連結会計年度の連結貸借対照表は、仕掛品が17,925千円減少し、流動資産のその他は17,925千円増加しております。当連結会計年度の連結損益計算書は売上高、売上原価が20,901千円それぞれ減少しましたが、営業損失、経常損失及び税金等調整前当期純損失に与える影響はありません。また、連結株主資本等変動計算書の利益剰余金の当期首残高に与える影響はありません。
なお、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)2022/06/30 9:52
a商品及び製品、半製品、仕掛品…主として先入先出法
b原材料及び貯蔵品…主として移動平均法 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (流動資産)2022/06/30 9:52
主要な科目残高の前期比は、現金及び預金100.3%、売上債権(受取手形、売掛金及び契約資産並びに電子記録債権の合計。収益認識基準等の適用前後を考慮しない。)104.1%、棚卸資産(商品及び製品、半製品、仕掛品、原材料及び貯蔵品の合計)92.3%となり、それぞれ安定した水準で維持しております。
現金及び預金は、新型コロナウイルス感染症拡大の影響を考慮し、前期より手元資金を厚めに維持し流動性を確保しております。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1) 当年度の財務諸表に計上した金額2022/06/30 9:52
(2) 会計上の見積りの内容について財務諸表利用者の理解に資するその他の情報(千円) 原材料 506,705 521,167 仕掛品 1,381,317 1,295,431 貯蔵品 18,729 14,485
a)当年度の財務諸表に計上した金額の算出方法 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1) 当年度の連結財務諸表に計上した金額2022/06/30 9:52
(2) 会計上の見積りの内容について連結財務諸表利用者の理解に資するその他の情報(千円) 半製品 611,603 517,151 仕掛品 1,387,783 1,284,748 原材料及び貯蔵品 567,765 571,528
a)当年度の連結財務諸表に計上した金額の算出方法 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)2022/06/30 9:52
① 商品、製品、半製品、仕掛品
先入先出法