売上高
個別
- 2020年3月31日
- 4094億3100万
- 2021年3月31日 -13.12%
- 3556億9800万
有報情報
- #1 注記事項-重要な会計上の見積り及び判断、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 長期化しているものの、当連結会計年度下期の稼働状況や直近の受注状況等から翌連結会計年度における2021/06/18 16:15
当社グループの売上高がコロナの感染拡大前の水準に回復し、それ以降は中長期販売計画に基づき
当社グループの売上高が更に拡大するという仮定を置いています。その仮定を用いて有形固定資産の減損、繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っています。なお、コロナの広がりや収束時期等の見積りには不確実性を伴うため、実際の結果はこれらの仮定と異なる場合があります。 - #2 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- 名古屋証券取引所の定めに基づく独立役員として指定しています。2021/06/18 16:15
社外取締役の土屋総二郎氏は、2013年6月まで株式会社デンソーの業務執行者でした。同氏が同業務執行者(取締役副社長)を退任し8年が経過しています。当社は同社と取引関係がありますが、取引額は当社の売上高の0.1%未満です。その他、特別な利害関係はありません。
山家公雄氏は、エネルギー戦略研究所株式会社の取締役研究所長ですが、当社と同社との間に取引関係は - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 株式譲渡に起因する税務上の繰越欠損金に係る額が、6,553百万円含まれています。なお、見積りの基礎2021/06/18 16:15
となる仮定のうち、コロナの影響については、収束は長期化しているものの、当事業年度下期の稼働状況や直近の受注状況等から当社の翌期以降の売上高がコロナの感染拡大前の水準に回復すると見込んでいます。
繰延税金資産の回収可能性の評価は、経営者による最善の見積りにより行っていますが、日本、米州、アジア、欧州・アフリカを含む当社の主要市場の景気動向による受注の増減等の影響により、翌期において - #4 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2021/06/18 16:15
前事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 275,442百万円 241,941百万円 仕入高 160,331 146,631