5199 不二ラテックス

5199
2026/04/07
時価
25億円
PER 予
72.21倍
2010年以降
赤字-123.99倍
(2010-2025年)
PBR
0.62倍
2010年以降
0.49-3.25倍
(2010-2025年)
配当 予
4.01%
ROE 予
0.86%
ROA 予
0.32%
資料
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不二ラテックス(5199)の売上高 - その他の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
1億2608万
2013年6月30日 -73.44%
3348万
2013年9月30日 +110.64%
7053万
2013年12月31日 +36.71%
9642万
2014年3月31日 +28.19%
1億2361万
2014年6月30日 -74%
3214万
2014年9月30日 +134.29%
7530万
2014年12月31日 +40.15%
1億554万
2015年3月31日 +35.11%
1億4259万
2015年6月30日 -52.42%
6785万
2015年9月30日 +50.21%
1億192万
2015年12月31日 +21.94%
1億2428万
2016年3月31日 +24.75%
1億5504万
2016年6月30日 -79.84%
3125万
2016年9月30日 +107.89%
6498万
2016年12月31日 +30.64%
8489万
2017年3月31日 +28.71%
1億926万
2017年6月30日 -67.44%
3557万
2017年9月30日 +90.2%
6766万
2017年12月31日 +34.98%
9133万
2018年3月31日 +33.54%
1億2196万
2018年6月30日 -74.07%
3162万
2018年9月30日 +110.76%
6665万
2018年12月31日 +38.6%
9238万
2019年3月31日 +40.49%
1億2979万
2019年6月30日 -66.72%
4319万
2019年9月30日 +105.32%
8868万
2019年12月31日 +37.76%
1億2217万
2020年3月31日 +41.73%
1億7315万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
(累計期間)中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)3,639,8297,198,559
税金等調整前中間(当期)純利益(千円)97,565382,899
2025/06/24 11:00
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「医療機器事業」は、主にコンドーム・プローブカバーの製造・販売をしております。「精密機器事業」は、緩衝器の製造・販売をしております。「SP事業」は、バルーンの製造・販売と販売促進用品の販売をしております。「食品容器事業」は、食品容器等の製造・販売をしております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業の会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2025/06/24 11:00
#3 主要な顧客ごとの情報
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
ピップ株式会社1,072,928医療機器事業
株式会社テック725,951精密機器事業
2025/06/24 11:00
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業の会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2025/06/24 11:00
#5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2025/06/24 11:00
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
精密機器事業においては、国内外の製造関連企業を中心とした顧客ニーズに対応すべく、ハイレベルな製品開発、新たな非対面営業による提案営業の試み、QCDの強化に取り組んでおりますが、主力市場の需要回復に想定以上の時間を要し、売上面で苦戦した1年となりました。
その結果、当連結会計年度の売上高は、7,198百万円と前年同期と比べ309百万円(△4.1%)の減少となりました。
また、利益面につきましては、生産合理化と投資計画の見直しや諸経費の節減と共に販売価格適正化に継続的に取り組みましたが、売上高減少の影響が大きく、営業利益は208百万円と前年同期と比べ231百万円(△52.6%)の減益、経常利益は170百万円と前年同期と比べ211百万円(△55.3%)の減益となりました。また、工場統合に伴う一時費用を上回る投資有価証券売却益を特別利益に計上したことにより、親会社株主に帰属する当期純利益は298百万円と前年同期と比べ8百万円(2.9%)の増益となりました。
2025/06/24 11:00
#7 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
③ 資金調達に係る流動性リスク(支払期日に支払いを実行できなくなるリスク)の管理
当社は、各部署からの報告に基づき財務部が適時に資金繰計画を作成・更新するとともに、手許流動性を連結売上高の2ヶ月分相当に維持することなどにより、流動性リスクを管理しております。
(4)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
2025/06/24 11:00
#8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
関係会社に対する売上高107,247千円110,458千円
関係会社からの仕入高-4,449 〃
2025/06/24 11:00
#9 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2025/06/24 11:00

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