支払手形
個別
- 2012年12月31日
- 11億6400万
- 2013年12月31日 +5.67%
- 12億3000万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- 支払手形
(i)相手先別内訳
(ii)期日別内訳相手先 金額(百万円) オンワード商事㈱ 81 ㈱セイサ 78 加藤産商㈱ 66 西鋼産業㈱ 62 安井㈱ 57 その他 883 計 1,230
2014/04/04 12:06期日 金額(百万円) 平成25年12月 272 平成26年1月 225 〃 2月 239 〃 3月 361 〃 4月 94 〃 5月 35 計 1,230 - #2 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 連結会計年度の連結決算日は銀行休業日でありましたが、同日が満期日及び決済日の下記の手形等は、実際の手形交換日、もしくは決済日に処理しております。2014/04/04 12:06
前連結会計年度(平成24年12月31日) 当連結会計年度(平成25年12月31日) 受取手形 1,911百万円 1,455百万円 支払手形及び買掛金 5,602 6,448 未払金 1,555 2,155 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。また、グローバルに事業を展開していることから生じている外貨建営業債権は、為替の変動リスクに晒されておりますが、原則として外貨建営業債務をネットしたポジションについて先物為替予約取引等を利用してヘッジしております。また、外貨建借入を利用して外貨建営業債権と外貨建営業債務をバランスさせることでバランスシート上の公正価値変動リスクをヘッジしております。投資有価証券は、主に取引先企業との長期的な取引関係の維持構築等のために保有する株式等であり、市場価格の変動リスクに晒されております。2014/04/04 12:06
営業債務である支払手形及び買掛金は、一年以内の支払期日であります。また、その一部には、原材料等の輸入に伴う外貨建のものがあり、為替の変動リスクに晒されておりますが、概ね同じ外貨建の売掛金残高の範囲内にあります。借入金及び社債は、主に設備投資や運転資金等に必要な資金の調達を目的としたものであります。このうち一部は、為替変動や金利変動に伴うキャッシュ・フロー変動リスク又は公正価値の変動リスクをヘッジするためデリバティブ取引(通貨スワップ取引及び金利スワップ取引等)を利用しております。
デリバティブ取引は、外貨建債権債務に係る為替の変動リスクに対するヘッジ取引を目的とした先物為替予約取引等、借入金に係る為替変動や金利変動に伴うキャッシュ・フロー変動リスク又は公正価値変動リスクに対するヘッジ取引を目的とした通貨スワップ取引及び金利スワップ取引等であります。なお、ヘッジ会計に関するヘッジ手段とヘッジ対象、ヘッジ方針、ヘッジの有効性の評価方法等については、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」の「4.会計処理基準に関する事項 (6)重要なヘッジ会計の方法」に記載しております。 - #4 関係会社に関する資産・負債の注記
- 関係会社に対する資産及び負債には区分掲記されたもののほか次のものがあります。2014/04/04 12:06
前事業年度(平成24年12月31日) 当事業年度(平成25年12月31日) 未払金 4,664 5,025 支払手形及び買掛金 20,756 24,980 預り金 34,456 40,237