西川ゴム工業(5161)の売上高の推移 - 四半期
連結
- 2013年3月31日
- 662億8100万
- 2013年6月30日 -73.15%
- 177億9700万
- 2014年3月31日 +338.11%
- 779億7100万
- 2014年6月30日 -76.1%
- 186億3800万
- 2015年3月31日 +348.36%
- 835億6500万
- 2015年6月30日 -75.49%
- 204億8200万
- 2016年3月31日 +317.41%
- 854億9300万
- 2016年6月30日 -75.98%
- 205億3800万
- 2017年3月31日 +329.57%
- 882億2500万
- 2017年6月30日 -76.2%
- 209億9900万
- 2018年3月31日 +338.74%
- 921億3000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/09 9:06
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 会社の支配に関する基本方針(連結)
- ⅰ 西川ゴムグループ 2025年中長期経営計画2024/02/09 9:06
今後の世界経済がさらに不確実性と不安定さを増す中、未来に繋ぐための具体的な中長期経営戦略として「西川ゴムグループ 2025年中長期経営計画」を策定しております。この中で、激しく変化する外部環境にフレキシブルに対応すべく西川ゴムグループスローガン「しなやかでたくましい会社」のもと、全社員一丸となって連結企業成長を目指すことを宣言するとともに、具体的な数値目標として、2025年度までに連結売上高1,000億円、連結営業利益率10%、連結総資本営業利益率(ROA)10%、連結株主資本当期純利益率(ROE)10%の達成および非財務目標の達成を目指しております。
「西川ゴムグループ2025年中長期経営計画」 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 自動車業界におきましては、国内および海外の自動車生産台数は前年同期比で増加傾向に推移しました。2024/02/09 9:06
当社グループにおきましては、全員経営をかかげ、精力的に取り組みをすすめております合理化・効率化活動の継続と、為替の影響などにより、当第3四半期連結累計期間の売上高は89,953百万円(前年同期比22.0%増)、営業利益は4,371百万円(前年同期は営業損失1,162百万円)、また、為替差益を816百万円計上したことなどにより、経常利益は5,883百万円(前年同期は経常損失197百万円)、それに伴う親会社株主に帰属する四半期純利益は3,634百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失169百万円)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。