- 5161
- 2026/09/08
- 時価
- 1280億円
- PER 予
- 19.3倍
- 2010年以降
- 赤字-24.54倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.44倍
- 2010年以降
- 0.24-1.87倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.32%
- ROE 予
- 7.46%
- ROA 予
- 4.42%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/06/25 10:52
(注)1.前連結会計年度および当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 固定資産圧縮積立金 △113 〃 △110 〃 退職給付に係る資産 ― 〃 △412 〃 その他 △12 〃 △15 〃
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産の部)2021/06/25 10:52
当連結会計年度末における資産の額は、115,616百万円と、前連結会計年度末に比べ11,773百万円の増加となりました。これは主に現預金、有価証券、投資有価証券、退職給付に係る資産の増加によるものです。
(負債の部) - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2021/06/25 10:52
前連結会計年度において「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「退職給付に係る資産の増減額(△は増加)」、また、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「助成金収入」および「助成金の受取額」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△24百万円は「退職給付に係る資産の増減額(△は増加)」として、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△28百万円は「助成金収入」として、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示されていた28百万円は「助成金の受取額」として組み替えております。 - #4 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (4) 退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の調整表2021/06/25 10:52
(百万円)