フコク(5185)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 金属加工の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 8700万
- 2014年9月30日 -20.69%
- 6900万
- 2015年9月30日 -75.36%
- 1700万
- 2016年9月30日 -41.18%
- 1000万
- 2017年9月30日 +430%
- 5300万
- 2018年9月30日 +66.04%
- 8800万
- 2019年9月30日 -97.73%
- 200万
- 2020年9月30日
- -2億2600万
- 2021年9月30日
- -4300万
- 2022年9月30日
- -2100万
- 2023年9月30日
- 3300万
- 2025年9月30日
- -5800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高は、東南アジア、米国での需要増加及び為替換算の影響により、前年同期比13.4%増の182億72百万円となりました。セグメント損益については、合理化効果や金具鋼材費の上昇を売価に反映したことにより、前年同期比22.0%増の8億36百万円の利益となりました。2023/11/10 16:16
金属加工事業
売上高は、建設機械向けの受注好調により、前年同期比13.7%増の34億95百万円となりました。セグメント損益については、合理化効果や金具鋼材費の上昇を売価に反映したことにより、33百万円の利益となりました(前年同期は21百万円の損失)。