フコク(5185)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 金属加工の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 3000万
- 2014年6月30日 +43.33%
- 4300万
- 2015年6月30日 -95.35%
- 200万
- 2016年6月30日 +600%
- 1400万
- 2017年6月30日 +107.14%
- 2900万
- 2018年6月30日 -10.34%
- 2600万
- 2019年6月30日 -69.23%
- 800万
- 2020年6月30日
- -1億1100万
- 2021年6月30日
- -1300万
- 2022年6月30日
- -200万
- 2023年6月30日
- 2500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高は、東南アジアでの需要増加及び為替換算の影響により、前年同期比14.0%増の92億11百万円となりました。セグメント損益については、合理化効果や金具鋼材費の上昇を売価に反映したことにより、前年同期比64.8%増の4億59百万円の利益となりました。2023/08/10 9:17
金属加工事業
売上高は、建設機械向けの受注好調により、前年同期比11.2%増の17億53百万円となりました。セグメント損益については、合理化効果や金具鋼材費の上昇を売価に反映したことにより、25百万円の利益となりました(前年同期は2百万円の損失)。