営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 21億5300万
- 2015年9月30日 -3.44%
- 20億7900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△1,589百万円には、セグメント間取引消去△5百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,583百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。2015/11/12 9:20
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、子会社のホース事業等であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,579百万円には、セグメント間取引消去54百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,633百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/11/12 9:20 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況下、当社グループの主要顧客先である自動車産業におきましては、引き続き北米や新興国を中心としたグローバルマーケットの需要増に対応するため、生産を伸張させております。2015/11/12 9:20
当社グループの受注状況は、大型建機向け等の伸び悩みが見られる中、自動車産業の堅調を背景に全体としては順調に推移しており、連結売上高は前年同期比6.5%増の368億46百万円と6期連続で過去最高(6ヵ月間)となりました。一方、損益面につきましては、海外投資の推進に起因する減価償却費や諸経費の増加などが影響し、営業利益が前年同期比3.4%減の20億79百万円、経常利益が同11.4%減の21億9百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同13.6%減の14億28百万円となりました。
セグメントの業績は次の通りです。