剰余金の配当
連結
- 2021年3月31日
- -1億6500万
- 2022年3月31日 -412.73%
- -8億4600万
個別
- 2021年3月31日
- -1億6500万
- 2022年3月31日 -412.73%
- -8億4600万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
- 2022/06/28 14:35
- #2 提出会社の株式事務の概要(連結)
- 第6 【提出会社の株式事務の概要】2022/06/28 14:35
事業年度 4月1日から3月31日まで 基準日 3月31日 剰余金の配当の基準日 9月30日3月31日 1単元の株式数 100株 - #3 配当政策(連結)
- 3 【配当政策】2022/06/28 14:35
配当政策につきましては、株主の皆さまに対する利益還元を経営の重要課題の一つとして位置付け、将来の事業展開と事業の特性を考慮した内部留保等を勘案しながら、安定した配当を維持しつつも業績に応じて株主の皆さまに対する利益還元を行っていくこととし、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。
配当額につきましては、連結配当性向30%を目安に決定することとし、急激な経営環境の変化により著しく業績が低迷するような場合を除き、1株当たり年間20円(中間、期末1株当たりの配当は各10円)を配当の下限水準といたします。