5185 フコク

5185
2026/08/18
時価
332億円
PER 予
12.91倍
2010年以降
赤字-46.95倍
(2010-2026年)
PBR
0.72倍
2010年以降
0.28-0.93倍
(2010-2026年)
配当 予
4.79%
ROE 予
5.57%
ROA 予
2.82%
資料
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フコク(5185)の短期借入金の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
53億6500万
2009年3月31日 +20.22%
64億5000万
2010年3月31日 -59.33%
26億2300万
2011年3月31日 -15.75%
22億1000万
2012年3月31日 +24.25%
27億4600万
2013年3月31日 +3.2%
28億3400万
2014年3月31日 +46.93%
41億6400万
2015年3月31日 +25.72%
52億3500万
2016年3月31日 +11.98%
58億6200万
2017年3月31日 -6.35%
54億9000万
2018年3月31日 +4.48%
57億3600万
2019年3月31日 +7.62%
61億7300万
2020年3月31日 +11.71%
68億9600万
2021年3月31日 -6.8%
64億2700万
2022年3月31日 -12.18%
56億4400万
2023年3月31日 +34.62%
75億9800万
2024年3月31日 -6.16%
71億3000万
2025年3月31日 -3.51%
68億8000万
2026年3月31日 +2.59%
70億5800万

個別

2008年3月31日
14億5000万
2009年3月31日 +92.14%
27億8600万
2010年3月31日 -56.93%
12億
2011年3月31日 -58.33%
5億
2012年3月31日 +60%
8億
2013年3月31日 +37.5%
11億
2014年3月31日 -63.64%
4億
2015年3月31日 -75%
1億
2016年3月31日 ±0%
1億
2017年3月31日 ±0%
1億
2018年3月31日 ±0%
1億
2019年3月31日 +543%
6億4300万
2020年3月31日 +76.52%
11億3500万
2021年3月31日 -34.63%
7億4200万
2022年3月31日 +19.81%
8億8900万
2023年3月31日 +106.3%
18億3400万
2024年3月31日 -20.88%
14億5100万
2025年3月31日 +10.27%
16億
2026年3月31日 +93.75%
31億

有報情報

#1 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
【借入金等明細表】
区分当期首残高(百万円)当期末残高(百万円)平均利率(%)返済期限
短期借入金6,8807,0581.8
1年以内に返済予定の長期借入金1,9592,4441.0
(注) 1.「平均利率」については、借入金等の期末残高に対する加重平均利率を記載しております。
2.長期借入金及びリース債務(1年以内に返済予定のものを除く)の連結決算日後5年間の返済予定額は以下のとおりであります。
2026/06/22 16:14
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社グループの資金需要のうち主なものは、運転資金、設備投資並びに配当金の支払いであります。これらの資金需要につきましては、自己資金及び金融機関からの借入による資金調達にて対応していくことを基本方針としております。
また、突発的な資金需要に備え、当社は主要な取引銀行との間でコミットメントライン契約を締結し、手許流動性リスクに備えております。なお、これについて当連結会計年度末の借入実行残高はありません。
当連結会計年度末における有利子負債は166億75百万円となっており、前連結会計年度末に比べ40億12百万円増加しております。
2026/06/22 16:14
#3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
営業債務である支払手形及び買掛金は、そのほとんどが5か月以内の支払期日であります。
借入金のうち、短期借入金は主に営業取引に係る資金調達を、長期借入金及びファイナンス・リース取引に係る債務は主に設備投資に係る資金調達を、それぞれ目的としたものであり、償還日は最長で決算日後おおむね5年であります。長期借入金のうち、金利の変動リスクの重要性が高いと判断したものについては、デリバティブ取引(金利スワップ取引)を利用してヘッジしております。
デリバティブ取引は、外貨建ての営業債権債務に係る為替の変動リスクに対するヘッジを目的とした為替予約取引、借入金に係る支払金利の変動リスクに対するヘッジを目的とした金利スワップ取引であります。なお、ヘッジ会計に関するヘッジ手段とヘッジ対象、ヘッジ方針、ヘッジの有効性の評価方法等については、前述の連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4.会計方針に関する事項 (7) 重要なヘッジ会計の方法」をご参照下さい。
2026/06/22 16:14

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