ニチリン(5184)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 中国の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年3月31日
- 1億1179万
- 2014年3月31日 +110.27%
- 2億3505万
- 2015年3月31日 -28.97%
- 1億6696万
- 2016年3月31日 +9.01%
- 1億8199万
- 2017年3月31日 +124.18%
- 4億800万
- 2018年3月31日 +25.98%
- 5億1400万
- 2019年3月31日 -29.77%
- 3億6100万
- 2020年3月31日
- -1億900万
- 2021年3月31日
- 4億100万
- 2022年3月31日 -8.23%
- 3億6800万
- 2023年3月31日 +5.43%
- 3億8800万
- 2024年3月31日 +1.8%
- 3億9500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営成績の状況2024/05/14 15:06
当第1四半期連結累計期間(2024年1月1日~2024年3月31日)における世界経済は、インフレに対する主要各国の金融引き締め、中国経済の停滞やウクライナ・中東情勢による景気下振れリスクがある中、米国の堅調な経済と金利政策に注目が集まることとなりました。今後については、米国景気のソフトランディングや中国経済の動向が注視される中、依然として先行き不透明な状況が続いています。
米国においては、雇用の創出と個人消費の底堅さを背景に景気は堅調に推移しました。一方、インフレ抑制のための金融引き締め継続は経済活動の下押し要因となっており、金融政策の転換時期と世界経済への影響に注目が集まっています。