退職給付に係る負債
連結
- 2023年12月31日
- 31億9500万
- 2024年12月31日 +2.47%
- 32億7400万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ハ.小規模企業等における簡便法の採用2025/03/27 12:01
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5)重要な収益及び費用の計上基準 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/03/27 12:01
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2023年12月31日) 当連結会計年度(2024年12月31日) (繰延税金資産) 退職給付に係る負債 998百万円 1,013百万円 役員退職慰労引当金 0 0
前連結会計年度(2023年12月31日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (負債)2025/03/27 12:01
当連結会計年度末における流動負債は13,507百万円となり、前連結会計年度末に比べ623百万円減少いたしました。これは主に、買掛金が237百万円減少、電子記録債務が266百万円減少、1年内返済予定の長期借入金が232百万円減少、未払法人税等が97百万円減少したことによるものであります。固定負債は5,613百万円となり、前連結会計年度末に比べ155百万円増加いたしました。これは主に長期借入金が231百万円減少、リース債務が472百万円増加、退職給付に係る負債が79百万円増加したことによるものであります。この結果、負債合計は、19,120百万円となり、前連結会計年度末に比べ468百万円減少いたしました。
(純資産) - #4 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2025/03/27 12:01
(3)簡便法を適用した制度の、退職給付に係る負債の期首残高と期末残高の調整表
(注)その他は為替換算差額および退職給付の支払額等であります。前連結会計年度(自 2023年 1月 1日至 2023年12月31日) 当連結会計年度(自 2024年 1月 1日至 2024年12月31日) 退職給付に係る負債の期首残高 457百万円 473百万円 退職給付費用 66 70 その他 △50 △13 退職給付に係る負債の期末残高 473 530