ニチリン(5184)の退職給付に係る負債の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2014年12月31日
- 44億7828万
- 2015年12月31日 -31.2%
- 30億8112万
- 2016年12月31日 +1.66%
- 31億3212万
- 2017年12月31日 -0.1%
- 31億2900万
- 2018年12月31日 +0.58%
- 31億4700万
- 2019年12月31日 +1.94%
- 32億800万
- 2020年12月31日 +3.65%
- 33億2500万
- 2021年12月31日 -0.6%
- 33億500万
- 2022年12月31日 -5.26%
- 31億3100万
- 2023年12月31日 +2.04%
- 31億9500万
- 2024年12月31日 +2.47%
- 32億7400万
- 2025年12月31日 -7.06%
- 30億4300万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ハ.小規模企業等における簡便法の採用2026/03/18 13:32
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5)重要な収益及び費用の計上基準 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/03/18 13:32
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2024年12月31日) 当連結会計年度(2025年12月31日) (繰延税金資産) 退職給付に係る負債 1,013百万円 884百万円 役員退職慰労引当金 0 0
前連結会計年度(2024年12月31日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (負債)2026/03/18 13:32
当連結会計年度末における流動負債は13,514百万円となり、前連結会計年度末に比べ7百万円増加いたしました。これは主に、買掛金が419百万円増加、電子記録債務が39百万円減少、1年内返済予定の長期借入金が171百万円減少、未払法人税等が279百万円減少したことによるものであります。固定負債は6,482百万円となり、前連結会計年度末に比べ868百万円増加いたしました。これは主に、リース債務が938百万円増加、退職給付に係る負債が231百万円減少したことによるものであります。この結果、負債合計は、19,996百万円となり、前連結会計年度末に比べ875百万円増加いたしました。
(純資産) - #4 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2026/03/18 13:32
(3)簡便法を適用した制度の、退職給付に係る負債の期首残高と期末残高の調整表
(注)その他は為替換算差額および退職給付の支払額等であります。前連結会計年度(自 2024年 1月 1日至 2024年12月31日) 当連結会計年度(自 2025年 1月 1日至 2025年12月31日) 退職給付に係る負債の期首残高 473百万円 530百万円 退職給付費用 70 95 その他 △13 △123 退職給付に係る負債の期末残高 530 502