有価証券報告書-第134期(平成29年1月1日-平成29年12月31日)
5 当座貸越契約及び貸出コミットメント契約
前連結会計年度(平成28年12月31日)
当社グループは運転資金枠を確保し、資金調達の機動性と安定性を高めるため、取引金融機関との間で当座貸越契約および貸出コミットメント契約を締結しております。
当連結会計年度末の当座貸越契約および貸出コミットメント契約は以下のとおりであります。
なお、上記のうち、貸出コミットメント契約(契約総額500百万円)には財務制限条項がついており、貸借対照表(連結ベースおよび単体ベース)の純資産の部の金額が、平成27年12月決算期末日における貸借対照表(連結ベースおよび単体ベース)の純資産の部の金額の70%未満の金額になった場合は、契約先の要求により、契約は解約される可能性があります。
当連結会計年度(平成29年12月31日)
当社グループは運転資金枠を確保し、資金調達の機動性と安定性を高めるため、取引金融機関との間で当座貸越契約を締結しております。
当連結会計年度末の当座貸越契約は以下のとおりであります。
前連結会計年度(平成28年12月31日)
当社グループは運転資金枠を確保し、資金調達の機動性と安定性を高めるため、取引金融機関との間で当座貸越契約および貸出コミットメント契約を締結しております。
当連結会計年度末の当座貸越契約および貸出コミットメント契約は以下のとおりであります。
| 当座貸越極度額及び貸出コミットメントの総額 | 3,080百万円 |
| 借入実行残高 | - |
| 差引額 | 3,080 |
なお、上記のうち、貸出コミットメント契約(契約総額500百万円)には財務制限条項がついており、貸借対照表(連結ベースおよび単体ベース)の純資産の部の金額が、平成27年12月決算期末日における貸借対照表(連結ベースおよび単体ベース)の純資産の部の金額の70%未満の金額になった場合は、契約先の要求により、契約は解約される可能性があります。
当連結会計年度(平成29年12月31日)
当社グループは運転資金枠を確保し、資金調達の機動性と安定性を高めるため、取引金融機関との間で当座貸越契約を締結しております。
当連結会計年度末の当座貸越契約は以下のとおりであります。
| 当座貸越極度額の総額 | 2,580百万円 |
| 借入実行残高 | - |
| 差引額 | 2,580 |