リーガルコーポレーション(7938)の売上高 - その他の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 7700万
- 2014年6月30日 +33.77%
- 1億300万
- 2015年6月30日 -53.4%
- 4800万
- 2016年6月30日 +2.08%
- 4900万
- 2017年6月30日 -18.37%
- 4000万
- 2018年6月30日 -2.5%
- 3900万
- 2019年6月30日 +10.26%
- 4300万
- 2020年6月30日 +6.98%
- 4600万
- 2021年6月30日 -34.78%
- 3000万
- 2022年6月30日 +26.67%
- 3800万
- 2023年6月30日 -2.63%
- 3700万
- 2024年6月30日 +2.7%
- 3800万
- 2025年6月30日 ±0%
- 3800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間 (自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/10 11:06
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 靴小売事業では、WEBコンテンツを介したコーディネート・商品提案や梅雨時の販促提案、SNSを活用したお客さまとの情報共有等、オムニチャネル化の推進による顧客接点の拡大と顧客経験価値の向上に注力いたしました。2023/08/10 11:06
主力の「リーガルシューズ店」では、コロナ禍を契機とした価値観の変化等により、安心感のあるベーシックな定番商品が見直されるとともに、良いものを長く使いたい品質重視の傾向が高まっており、高品質、高付加価値な商品の需要は高く、透湿・防水性に優れたスニーカーや、快適性・デザイン性を追求したオリジナルアウトソール搭載のビジネスシューズ等の販売が好調に推移したこともあり、売上高は、前年同四半期比で 6.4%の増収となりました。
サステナビリティへの取組みとしまして、小売店舗内に有料の「シューケアサービスコーナー」の設置を積極的に行っており、当第1四半期のシューケアサービスの受注件数(施術数)は、前年同四半期比で21.2%の増加、靴販売足数に対する受注件数の割合は23.5%となりました。(国内直営小売店実績)