7938 リーガルコーポレーション

7938
2026/07/13
時価
68億円
PER 予
7.19倍
2010年以降
赤字-47.56倍
(2010-2026年)
PBR
0.46倍
2010年以降
0.38-1.3倍
(2010-2026年)
配当 予
3.57%
ROE 予
6.37%
ROA 予
3.15%
資料
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リーガルコーポレーション(7938)の売上高 - その他の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
3億6000万
2013年6月30日 -78.61%
7700万
2013年9月30日 +137.66%
1億8300万
2013年12月31日 +39.89%
2億5600万
2014年3月31日 +20.7%
3億900万
2014年6月30日 -66.67%
1億300万
2014年9月30日 +91.26%
1億9700万
2014年12月31日 +49.24%
2億9400万
2015年3月31日 -33.33%
1億9600万
2015年6月30日 -75.51%
4800万
2015年9月30日 +108.33%
1億
2015年12月31日 +52%
1億5200万
2016年3月31日 +29.61%
1億9700万
2016年6月30日 -75.13%
4900万
2016年9月30日 +104.08%
1億
2016年12月31日 +53%
1億5300万
2017年3月31日 +30.72%
2億
2017年6月30日 -80%
4000万
2017年9月30日 +120%
8800万
2017年12月31日 +54.55%
1億3600万
2018年3月31日 +33.09%
1億8100万
2018年6月30日 -78.45%
3900万
2018年9月30日 +89.74%
7400万
2018年12月31日 +58.11%
1億1700万
2019年3月31日 +38.46%
1億6200万
2019年6月30日 -73.46%
4300万
2019年9月30日 +118.6%
9400万
2019年12月31日 +46.81%
1億3800万
2020年3月31日 +31.88%
1億8200万
2020年6月30日 -74.73%
4600万
2020年9月30日 +100%
9200万
2020年12月31日 +52.17%
1億4000万
2021年3月31日 +27.86%
1億7900万
2021年6月30日 -83.24%
3000万
2021年9月30日 +86.67%
5600万
2021年12月31日 +55.36%
8700万
2022年3月31日 +29.89%
1億1300万
2022年6月30日 -66.37%
3800万
2022年9月30日 +94.74%
7400万
2022年12月31日 +52.7%
1億1300万
2023年3月31日 +33.63%
1億5100万
2023年6月30日 -75.5%
3700万
2023年9月30日 +89.19%
7000万
2023年12月31日 +47.14%
1億300万
2024年3月31日 +34.95%
1億3900万
2024年6月30日 -72.66%
3800万
2024年9月30日 +97.37%
7500万
2024年12月31日 +49.33%
1億1200万
2025年3月31日 +33.93%
1億5000万
2025年6月30日 -74.67%
3800万
2025年9月30日 +94.74%
7400万
2025年12月31日 +48.65%
1億1000万
2026年3月31日 +32.73%
1億4600万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
(累計期間)中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(百万円)9,90522,841
税金等調整前中間純損失(△)又は税金等調整前当期純利益(百万円)△312316
2026/06/22 13:12
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2. 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2026/06/22 13:12
#3 主要な顧客ごとの情報
3. 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2026/06/22 13:12
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2026/06/22 13:12
#5 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/06/22 13:12
#6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループは全体に対する経営指標として、売上高対営業利益率 0.3%、ROE 6.3%、ROIC △0.8%を目標として取り組んでおります。当社グループは、中長期的な企業価値の向上に向け、「売上高営業利益率」、「投下資本利益率 (ROIC)」、および「自己資本利益率 (ROE)」を経営上の客観的な指標としております。本業の稼ぐ力である「売上高営業利益率」の向上と、資本コストを意識した「ROIC」による資本効率の最適化を推進し、その成果を総合的な財務指標である「ROE」の向上へと繋げることで、持続的な企業価値および株主価値の拡大に努めてまいります。
2026/06/22 13:12
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
ブランド戦略では、「リーガル」のリブランディングの一環として象徴的なカテゴリー「REGAL Boots Mark」の新たなプロジェクトを始動し、次世代顧客の獲得と関係性強化に取り組んでおります。
以上の取組みの結果、売上面につきましては、自社・外部ECや付加価値の高い上級ラインの「The MASTER REGAL」等一部の高価格帯商品は好調に推移したものの、主力の中価格帯のビジネスシューズは年間を通して市況の改善が見られず苦戦いたしました。全般的には基幹ブランド「リーガル」のリブランディングや会員組織の統合による顧客基盤の再構築を図ったものの、市場環境が急速に変化するなか、従来の「プロダクトアウト型」モデルでは顧客インサイトの理解が不十分であり、商品提案と顧客ニーズの乖離を招いたことなどにより、売上高は 3.0%の減収となりました。
利益面につきましては、滞留在庫品の処分値引きやポイント還元施策の強化による値引販売の増加等により売上総利益率が低下したことや、売上高の減少に伴う売上総利益額の減少により、営業損失、経常損失を計上することとなりました。
2026/06/22 13:12
#8 製品及びサービスごとの情報(連結)
1. 製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービス区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2026/06/22 13:12
#9 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2026/06/22 13:12

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