- 7938
- 2026/09/30
- 時価
- 68億円
- PER 予
- 7.24倍
- 2010年以降
- 赤字-47.56倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.47倍
- 2010年以降
- 0.38-1.3倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.55%
- ROE 予
- 6.5%
- ROA 予
- 3.29%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2017年3月31日
- 110億2600万
- 2018年3月31日 +7.64%
- 118億6800万
個別
- 2017年3月31日
- 112億4600万
- 2018年3月31日 +11.82%
- 125億7500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2018/06/27 11:09
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3. 主要な顧客ごとの情報 - #2 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ・再評価の方法2018/06/27 11:09
土地の再評価に関する法律施行令 (平成10年3月31日公布政令第119号) 第2条第4号に定める路線価に基づいて、奥行価格補正等の合理的な調整を行って算出したほか、路線価の定められていない地域については同条第3号に定める固定資産税評価額に基づいて、合理的な調整を行って算出しております。
・再評価を行った年月日 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産 (リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物 (建物附属設備を除く) 並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
(2) 無形固定資産 (リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用ソフトウエアについては、社内における利用可能期間 (5年) に基づいております。
(3) リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロ (ただし、残価保証の取り決めがある場合は当該保証額) とする定額法によっております。
なお、主なリース期間は5年です。
(4) 長期前払費用
均等償却によっております。2018/06/27 11:09 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2018/06/27 11:09前連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)当連結会計年度
(自 平成29年4月1日
至 平成30年3月31日)機械装置及び運搬具 1百万円 ― 土地 ― 216百万円 計 1百万円 216百万円 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
2018/06/27 11:09前連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)当連結会計年度
(自 平成29年4月1日
至 平成30年3月31日)建物及び構築物 9百万円 113百万円 機械装置及び運搬具 0 〃 0 〃 その他(工具、器具及び備品) 0 〃 5 〃 計 10百万円 119百万円 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/06/27 11:09
- #7 減損損失に関する注記(連結)
- (2) 減損損失を認識するに至った経緯2018/06/27 11:09
「店舗設備 (大阪府茨木市)」については、「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき、収益性の低下が見込まれる一部の固定資産 (店舗設備) について、減損損失を計上しました。
「生産設備 (新潟県加茂市)」については、当社の連結子会社であるチヨダシューズ株式会社新潟工場の老朽化に伴う建替えのため、既存設備について、減損損失を計上しました。 - #8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1. 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/06/27 11:09
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) (繰延税金負債) 固定資産過大計上額 △7百万円 △11百万円 その他有価証券評価差額金 △193 〃 △191 〃
2. 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 741 百万円 714 百万円 固定資産-繰延税金資産 696 〃 668 〃 固定負債-繰延税金負債 △35 〃 △43 〃 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これは、現金及び預金が 357百万円、受取手形及び売掛金が 288百万円減少したものの、商品及び製品が 752百万円、原材料及び貯蔵品が 149百万円増加したことなどが主な要因であります。2018/06/27 11:09
固定資産の残高は 11,868百万円と、前連結会計年度末に比べ 841百万円増加しております。
これは、株式の売却などにより投資有価証券が 168百万円減少したものの、営業所の移転や工場の建替えにより有形固定資産が 995百万円増加したことなどが主な要因であります。 - #10 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (3) 当該資産除去債務の総額の増減2018/06/27 11:09
2. 連結貸借対照表に計上しているもの以外の資産除去債務前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 期首残高 201百万円 201百万円 有形固定資産の取得に伴う増加額 7 〃 14 〃 時の経過による調整額 0 〃 0 〃
(1) 当該資産除去債務の金額を連結貸借対照表に計上していない旨 - #11 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産 (リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を、また在外連結子会社は定額法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物 (建物附属設備を除く) 並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
② 無形固定資産 (リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用ソフトウェアについては、社内における利用可能期間 (5年) に基づいております。
③ リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロ (ただし、残価保証の取り決めがある場合は当該保証額) とする定額法によっております。2018/06/27 11:09