売上高
連結
- 2020年9月30日
- 2101億400万
- 2021年9月30日 +6.18%
- 2230億9400万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結会計期間】2021/11/04 10:02
(単位:百万円) 注記番号 前第3四半期連結会計期間(自 2020年7月1日至 2020年9月30日) 当第3四半期連結会計期間(自 2021年7月1日至 2021年9月30日) 売上高 358,225 422,172 売上原価 △266,524 △294,158 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2021/11/04 10:02
(単位:百万円) 注記番号 前第3四半期連結累計期間(自 2020年1月1日至 2020年9月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 2021年1月1日至 2021年9月30日) 売上高 6 1,012,771 1,233,505 売上原価 △763,518 △859,973 - #3 注記事項-企業結合、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 万円であります。2021/11/04 10:02
(6)取得日以降の被取得企業の売上高及び当期純利益、企業結合が期首に行われたと仮定した場合の結合後企業の
売上高及び当期純利益は影響が軽微のため、記載を省略しております。 - #4 注記事項-収益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 6 収益2021/11/04 10:02
当社グループは、「注記5 事業セグメント」に記載のとおり、「ガラス」「電子」「化学品」の3つを報告セグメントとしております。また、売上高は製品群別及び地域別に分解しております。これらの分解した売上高と各報告セグメントの売上高との関係は以下のとおりであります。
(1)製品群別の展開 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境の下、コア事業では、クロールアルカリ・ウレタンは、東南アジアにおける塩化ビニル樹脂の販売価格が上昇しました。建築用ガラスは、欧州を中心に販売価格が上昇し、出荷も増加しました。また自動車用ガラスは、半導体不足などの影響があったものの、新型コロナウイルス感染拡大の影響を受け出荷が大きく落ち込んだ前年同期に比べ、出荷が増加しました。戦略事業では、ライフサイエンス製品及びEUV露光用フォトマスクブランクス等半導体関連製品の出荷が増加し、業績は順調に拡大しています。2021/11/04 10:02
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、前第3四半期連結累計期間比2,207億円(21.8%)増の12,335億円となりました。営業利益は、同1,078億円(265.5%)増の1,484億円となりました。税引前四半期利益は、営業利益の増加に加え、北米建築用ガラス事業の事業譲渡益等を計上したことから、同1,591億円(611.5%)増の1,851億円、親会社の所有者に帰属する四半期純利益は、同1,159億円(858.3%)増の1,294億円となりました。
<当第3四半期連結累計期間の業績>(億円:千万円単位四捨五入)