5204 石塚硝子

5204
2026/10/07
時価
128億円
PER 予
5.92倍
2010年以降
赤字-94.72倍
(2010-2026年)
PBR
0.32倍
2010年以降
0.2-0.84倍
(2010-2026年)
配当 予
2.36%
ROE 予
5.47%
ROA 予
2.12%
資料
Link
CSV,JSON
IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

普段使っているAIに聞く

石塚硝子(5204)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2009年3月20日
569億1300万
2009年12月20日 -25.68%
422億9600万
2010年3月20日 +27.91%
540億9900万
2010年6月20日 -73.62%
142億7300万
2010年9月20日 +108.27%
297億2700万
2010年12月20日 +48.83%
442億4300万
2011年3月20日 +26.59%
560億600万
2011年6月20日 -73.06%
150億9000万
2011年9月20日 +102.54%
305億6400万
2011年12月20日 +45.99%
446億2100万
2012年3月20日 +27.52%
569億
2012年6月20日 -74.31%
146億1500万
2012年9月20日 +103.6%
297億5600万
2012年12月20日 +49.04%
443億4900万
2013年3月20日 +27.32%
564億6500万
2013年6月20日 -72.35%
156億1500万
2013年9月20日 +99.32%
311億2400万
2013年12月20日 +48.87%
463億3500万
2014年3月20日 +27.35%
590億700万
2014年6月20日 -73.92%
153億8800万
2014年9月20日 +104.62%
314億8700万
2014年9月30日 ±0%
314億8700万
2014年12月20日 +49.12%
469億5400万
2015年3月20日 +28.67%
604億1400万
2015年6月20日 -67.68%
195億2400万
2015年9月20日 +97.51%
385億6200万
2015年12月20日 +49.19%
575億3200万
2016年3月20日 +27.61%
734億1400万
2016年6月20日 -74.17%
189億6600万
2016年9月20日 +96.52%
372億7200万
2016年12月20日 +49.38%
556億7800万
2017年3月20日 +27.88%
712億100万
2017年6月20日 -73.79%
186億6200万
2017年9月20日 +98.56%
370億5600万
2017年12月20日 +48.84%
551億5500万
2018年3月20日 +28.65%
709億5700万
2018年6月20日 -73.24%
189億8900万
2018年9月20日 +96.9%
373億8900万
2018年12月20日 +49.13%
557億5800万
2019年3月20日 +27.67%
711億8600万
2019年6月20日 -72.45%
196億900万
2019年9月20日 +98.44%
389億1200万
2019年12月20日 +48.67%
578億5000万
2020年3月20日 +27.48%
737億4500万
2020年6月20日 -78.02%
162億1200万
2020年9月20日 +104.55%
331億6100万
2020年12月20日 +51.29%
501億7000万
2021年3月20日 +29.44%
649億4000万
2021年6月20日 -71.82%
183億
2021年9月20日 +98.44%
363億1400万
2021年12月20日 +48.23%
538億3000万
2022年3月20日 +28.89%
693億8400万
2022年6月20日 -78.49%
149億2700万
2022年9月20日 +97.05%
294億1300万
2022年12月20日 +49.12%
438億6000万
2023年3月20日 +29.39%
567億4900万
2023年6月20日 -73.61%
149億7800万
2023年9月20日 +99.33%
298億5500万
2023年12月20日 +50.44%
449億1400万
2024年3月20日 +28.87%
578億8200万
2024年6月20日 -75.29%
143億
2024年9月20日 +101.56%
288億2300万
2024年12月20日 +50.27%
433億1300万
2025年3月20日 +29.28%
559億9400万
2025年6月20日 -72.66%
153億600万
2025年9月20日 +101.03%
307億6900万
2025年12月20日 +49.47%
459億8900万
2026年3月20日 +29.4%
595億1000万
2026年6月20日 -73.55%
157億4200万

個別

2009年3月20日
540億5700万
2010年3月20日 -5.78%
509億3200万
2011年3月20日 +3.34%
526億3300万
2012年3月20日 +1.62%
534億8800万
2013年3月20日 -1.51%
526億7800万
2014年3月20日 +4.38%
549億8300万
2015年3月20日 +2.71%
564億7500万
2016年3月20日 +6%
598億6400万
2017年3月20日 -1.85%
587億5500万
2018年3月20日 -0.6%
584億300万
2019年3月20日 +2.1%
596億2800万
2020年3月20日 +3.74%
618億5600万
2021年3月20日 -11.61%
546億7200万
2022年3月20日 -0.14%
545億9300万
2023年3月20日 -32.7%
367億3900万
2024年3月20日 -6.74%
342億6100万
2025年3月20日 -2.45%
334億2100万
2026年3月20日 +4.72%
349億9900万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
(当連結会計年度における半期情報等)
(累計期間)中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(百万円)30,76959,510
税金等調整前中間(当期)純利益(百万円)2,5853,798
2026/06/17 13:00
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2026年1月30日公表の2027年度中期経営計画「新たな領域への挑戦」アップデートに関するお知らせにおいて、事業グループの特性に合わせた事業ポートフォリオ戦略の方向性を整理しました。これに伴い、報告セグメントについて、従来の「ガラスびん関連事業」・「ハウスウェア関連事業」・「紙容器関連事業」・「プラスチック容器関連事業」・「産業器材関連事業」から、「包装容器関連事業」・「ハウスウェア関連事業」・「産業マテリアル関連事業」に変更しております。なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2026/06/17 13:00
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社の数 4社
非連結子会社の名称
石塚マシンテクノ(株)、ISHIZUKA GLASS (UK) LTD.、NARUMI TABLEWARE USA,INC.、ISHIZUKA GLASS (EUROPE) GmbH
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社4社は、いずれも小規模会社であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等のそれぞれの合計額は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除いております。2026/06/17 13:00
#4 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
2026/06/17 13:00
#5 会計方針に関する事項(連結)
当社グループは、ガラスびん・ハウスウェア・紙容器・プラスチック容器・抗菌剤・調理器具向けガラストッププレートの製造及び販売、並びにこれらに関連した事業活動を展開しております。製品の製造・販売については、主に完成した製品を顧客に引き渡すことを履行義務として識別しております。したがって、製品を引き渡した時点で当該製品に対する支配が顧客に移転し履行義務が充足されると判断し、当該時点で収益を認識しております。なお、国内の販売については、出荷時から当該製品の支配が顧客に移転されるまでの期間が通常の期間である場合には、原則として出荷時に収益を認識しております。また、輸出取引については、インコタームズ等で定められた貿易条件に基づきリスク負担が顧客に移転した時点で収益を認識しております。
その他に、顧客から原材料等を仕入れ加工を行ったうえで当該顧客に販売する有償受給取引においては、顧客に支払われる対価に該当するものと判断し、原材料等の仕入価格を除いた対価の純額で収益を認識しております。また、販売手数料等の顧客に支払われる対価については、売上高から控除した金額で収益を認識しております。
なお、これらの履行義務に対する対価は、履行義務を充足してから1年以内に受領しており、重要な金融要素は含まれておりません。
2026/06/17 13:00
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/06/17 13:00
#7 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2026/06/17 13:00
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社グループは、「モノづくり」を通じて体質を強化し、多少の荒波が生じても難なく乗り越えられる経営基盤を確立するため、長期的な視点で会社の方向を示す「ISHIZUKA GROUP 2030」を2022年4月に公表しました。これまでの事業環境の変化を踏まえ、2025年4月に見直しを行い、それに基づく2027年度を最終年度とする3か年の中期経営計画「新たな領域への挑戦」を策定しております。この中期経営計画では、①2027年度までに連結営業利益5,000百万円の達成、②中堅・若手人財の躍動と視座高き人財の充実、③2027年度CO2排出量 Scope1+Scope2 30%削減(2020年度対比)、④ペーパーレス化の推進・アナログ作業からの脱却(ラクの追求)を重点ポイントとしております。また、更なる企業価値向上のため、ROE目標の前倒しとともに財務健全性指標並びに株主還元方針についても見直しを行うとともに、中期経営計画期間における経営目標の見直しと事業グループの特性に合わせた事業ポートフォリオ戦略の方向性を整理しました。これに伴い、当連結会計年度より報告セグメントの見直しを行っております。詳細につきましては、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」をご覧ください。
業績につきましては、売上高はプラスチック容器関連事業の新工場の出荷が寄与していること及びその他事業のパウチ飲料充填事業が新たに加わり、売上高は59,510百万円(前期比6.3%増)となりました。増収効果に加えて、ガラスびん生産設備更新での生産性向上等のコスト低減施策や販売価格の見直しなどにより、営業利益4,160百万円(前期比8.1%増)、経常利益3,882百万円(前期比4.5%増)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は税金費用が増加したことにより、2,618百万円(前期比15.2%減)となりました。
セグメントごとの業績は、次のとおりであります。
2026/06/17 13:00
#9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社4社は、いずれも小規模会社であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等のそれぞれの合計額は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除いております。
2.持分法の適用に関する事項
2026/06/17 13:00
#10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 2024年3月21日 至 2025年3月20日)当事業年度(自 2025年3月21日 至 2026年3月20日)
営業取引による取引高
売上高1,623百万円1,605百万円
仕入高12,01013,718
2026/06/17 13:00

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。