石塚硝子(5204)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ハウスウェア関連の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月20日
- 800万
- 2014年6月20日 +999.99%
- 1億1900万
- 2015年6月20日 +50.42%
- 1億7900万
- 2016年6月20日 -34.08%
- 1億1800万
- 2017年6月20日 +83.9%
- 2億1700万
- 2018年6月20日 -21.2%
- 1億7100万
- 2019年6月20日 -30.99%
- 1億1800万
- 2020年6月20日
- -2億900万
- 2021年6月20日
- -700万
- 2022年6月20日
- 1億6900万
- 2023年6月20日 +64.5%
- 2億7800万
- 2024年6月20日 -5.76%
- 2億6200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <ガラスびん関連事業>ガラスびんは、昨年は諸資材価格の高騰に伴う価格改定前の受注があったことや、アルコール飲料向けびんの出荷が縮小したことなどにより、売上高は2,872百万円(前年同四半期比12.4%減)となりました。2024/07/31 15:18
<ハウスウェア関連事業>ガラス食器は、一般市場向けの販売が落ち込みましたが、企業向けの景品受注が好調であったことにより、全体としては前年並みとなりました。陶磁器は、国内のリテールの販売が落ち込んだものの、国内外のホテル向けの受注獲得と円安の進行もあり、セグメント全体の売上高は3,685百万円(前年同四半期比3.2%増)となりました。
<紙容器関連事業>紙容器は、販売重量は全体として前年並みでしたが、更なる円安進行や一部原紙価格の上昇による原紙調達コストに加えて、物流の2024年問題による物流費用、エネルギーコスト及び諸資材価格の高騰に対する販売価格改定の取り組みにより、売上高は2,150百万円(前年同四半期比5.5%増)となりました。