石塚硝子(5204)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ハウスウェア関連の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月20日
- -5500万
- 2014年9月20日 -250.91%
- -1億9300万
- 2015年9月20日
- 1億1500万
- 2016年9月20日 -19.13%
- 9300万
- 2017年9月20日 +69.89%
- 1億5800万
- 2018年9月20日 -1.9%
- 1億5500万
- 2019年9月20日 -32.9%
- 1億400万
- 2020年9月20日
- -4億4600万
- 2021年9月20日
- -1億100万
- 2022年9月20日
- 1億1800万
- 2023年9月20日 +156.78%
- 3億300万
- 2024年9月20日 ±0%
- 3億300万
- 2025年9月20日 +25.74%
- 3億8100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <ガラスびん関連事業>ガラスびんは、諸資材価格の高騰に対する販売価格改定の取り組みを進めましたが、前年度に操業を停止した姫路工場の影響により、売上高は6,208百万円(前年同四半期比14.4%減)となりました。2023/10/31 9:17
<ハウスウェア関連事業>ガラス食器は、アルコールメーカー向けの業務用品の受注が増加しましたが、一般市場向けの需要が伸び悩んだことや貯蔵びんの品目数を縮小したことなどにより全体として伸び悩みました。陶磁器は、国内及び海外ともにホテル向けの受注を獲得したことなどにより、セグメント全体の売上高は6,834百万円(前年同四半期比2.1%増)となりました。
<紙容器関連事業>紙容器は、急激な円安進行等に伴い製品の主原料である原紙の調達コストが高騰していますが、それに対する販売価格是正の取り組みと紙容器用充填機の販売もあり、売上高は4,452百万円(前年同四半期比22.0%増)となりました。