石塚硝子(5204)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ハウスウェア関連の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月20日
- -1億8900万
- 2014年12月20日 -72.49%
- -3億2600万
- 2015年12月20日
- 1億2500万
- 2016年12月20日 -29.6%
- 8800万
- 2017年12月20日 +94.32%
- 1億7100万
- 2018年12月20日 +56.73%
- 2億6800万
- 2019年12月20日 -66.04%
- 9100万
- 2020年12月20日
- -7億3300万
- 2021年12月20日
- -1億7400万
- 2022年12月20日
- 2億900万
- 2023年12月20日 +243.54%
- 7億1800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <ガラスびん関連事業>ガラスびんは、諸資材価格の高騰に対する販売価格改定の取り組みを進めましたが、前年度に操業を停止した姫路工場の影響により、売上高は9,650百万円(前年同四半期比14.0%減)となりました。2024/02/02 14:46
<ハウスウェア関連事業>ガラス食器は、アルコールメーカー向けの業務用品の受注が増加しましたが、一般市場向けの需要が伸び悩んだことや貯蔵びんの品目数を縮小したことなどにより全体として伸び悩みました。陶磁器は、国内及び海外ともにホテル向けの受注を獲得したことなどにより、セグメント全体の売上高は10,508百万円(前年同四半期比3.4%増)となりました。
<紙容器関連事業>紙容器は、急激な円安進行等に伴い製品の主原料である原紙の調達コストが高騰していますが、それに対する販売価格是正の取り組みと紙容器用充填機の販売もあり、売上高は6,635百万円(前年同四半期比20.3%増)となりました。