石塚硝子(5204)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 産業器材関連の推移 - 第二四半期
連結
- 2015年9月20日
- 7800万
- 2016年9月20日 -44.87%
- 4300万
- 2017年9月20日 +74.42%
- 7500万
- 2018年9月20日 -12%
- 6600万
- 2019年9月20日 -65.15%
- 2300万
- 2020年9月20日 +130.43%
- 5300万
- 2021年9月20日 +309.43%
- 2億1700万
- 2022年9月20日 -20.74%
- 1億7200万
- 2023年9月20日 +19.19%
- 2億500万
- 2024年9月20日 ±0%
- 2億500万
- 2025年9月20日 -30.24%
- 1億4300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <プラスチック容器関連事業>PETボトル用プリフォームは、原燃料高騰に対する販売価格改定に加え主要ユーザーからの受注が堅調に推移し、売上高は8,711百万円(前年同四半期比10.1%増)となりました。2023/10/31 9:17
<産業器材関連事業>産業器材は、調理器用トッププレートの受注が堅調に推移し、売上高は1,254百万円(前年同四半期比5.7%増)となりました。
<その他事業>抗菌剤は、新型コロナウイルス感染症の影響の収束、また世界的物価高騰の影響もあり海外市場での旺盛な需要は落ち着き、コロナ禍以前の出荷水準に戻りました。金属キャップは酒類向けの出荷が伸張しましたが、セグメント全体の売上高は2,394百万円(前年同四半期比11.9%減)となりました。