石塚硝子(5204)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 産業器材関連の推移 - 第三四半期
連結
- 2015年12月20日
- 1億8200万
- 2016年12月20日 -4.95%
- 1億7300万
- 2017年12月20日 +1.16%
- 1億7500万
- 2018年12月20日 +1.71%
- 1億7800万
- 2019年12月20日 +4.49%
- 1億8600万
- 2020年12月20日 -34.95%
- 1億2100万
- 2021年12月20日 +195.87%
- 3億5800万
- 2022年12月20日 -24.02%
- 2億7200万
- 2023年12月20日 +19.49%
- 3億2500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <プラスチック容器関連事業>PETボトル用プリフォームは、原燃料高騰に対する販売価格改定に加え主要ユーザーからの受注が堅調に推移し、売上高は12,417百万円(前年同四半期比9.4%増)となりました。2024/02/02 14:46
<産業器材関連事業>産業器材は、原材料価格の高騰に伴う価格改定などにより、売上高は1,938百万円(前年同四半期比8.5%増)となりました。
<その他事業>抗菌剤は、新型コロナウイルス感染症の影響の収束、また世界的物価高騰の影響もあり海外市場での旺盛な需要は落ち着き、コロナ禍以前の出荷水準に戻りました。金属キャップは酒類及び医薬向けの出荷がともに伸張しましたが、セグメント全体の売上高は3,764百万円(前年同四半期比1.6%減)となりました。