石塚硝子(5204)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 産業器材関連の推移 - 全期間
連結
- 2015年6月20日
- 5000万
- 2015年9月20日 +56%
- 7800万
- 2015年12月20日 +133.33%
- 1億8200万
- 2016年3月20日 +30.22%
- 2億3700万
- 2016年6月20日 -99.16%
- 200万
- 2016年9月20日 +999.99%
- 4300万
- 2016年12月20日 +302.33%
- 1億7300万
- 2017年3月20日 +45.66%
- 2億5200万
- 2017年6月20日 -93.65%
- 1600万
- 2017年9月20日 +368.75%
- 7500万
- 2017年12月20日 +133.33%
- 1億7500万
- 2018年3月20日 +16%
- 2億300万
- 2018年6月20日 -88.18%
- 2400万
- 2018年9月20日 +175%
- 6600万
- 2018年12月20日 +169.7%
- 1億7800万
- 2019年3月20日 +16.29%
- 2億700万
- 2019年6月20日 -93.72%
- 1300万
- 2019年9月20日 +76.92%
- 2300万
- 2019年12月20日 +708.7%
- 1億8600万
- 2020年3月20日 +75.27%
- 3億2600万
- 2020年6月20日 -83.13%
- 5500万
- 2020年9月20日 -3.64%
- 5300万
- 2020年12月20日 +128.3%
- 1億2100万
- 2021年3月20日 +117.36%
- 2億6300万
- 2021年6月20日 -62.36%
- 9900万
- 2021年9月20日 +119.19%
- 2億1700万
- 2021年12月20日 +64.98%
- 3億5800万
- 2022年3月20日 +36.59%
- 4億8900万
- 2022年6月20日 -81.6%
- 9000万
- 2022年9月20日 +91.11%
- 1億7200万
- 2022年12月20日 +58.14%
- 2億7200万
- 2023年3月20日 +36.4%
- 3億7100万
- 2023年6月20日 -83.02%
- 6300万
- 2023年9月20日 +225.4%
- 2億500万
- 2023年12月20日 +58.54%
- 3億2500万
- 2024年3月20日 +34.46%
- 4億3700万
- 2024年6月20日 -72.08%
- 1億2200万
- 2024年9月20日 +68.03%
- 2億500万
- 2025年3月20日 +93.66%
- 3億9700万
- 2025年9月20日 -63.98%
- 1億4300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、ガラスびん・ハウスウェア・紙容器・プラスチック容器・産業器材の製造及び販売、並びにこれに関連した事業活動を展開しております。2025/06/17 12:57
したがって、当社は、これらの事業活動から「ガラスびん関連事業」・「ハウスウェア関連事業」・「紙容器関連事業」・「プラスチック容器関連事業」・「産業器材関連事業」の5つを報告セグメントとしております。
(2) 各報告セグメントに属する製品及びサービス - #2 事業の内容
- プラスチック容器関連 PETボトル用プリフォーム等を製造・販売しております。2025/06/17 12:57
産業器材関連 加熱調理用器具のトッププレート等を製造・販売しております。
その他 セラミックス製品等の製造・販売を行っております。 - #3 従業員の状況(連結)
- 2025年3月20日現在2025/06/17 12:57
(注) 1.従業員数は、就業人員であります。セグメントの名称 従業員数(名) プラスチック容器関連 308 [185] 産業器材関連 76 [ 16] 報告セグメント計 1,401 [273]
2.従業員数欄の[外書]は、臨時従業員の年間平均雇用人員であります。 - #4 研究開発活動
- 6 【研究開発活動】2025/06/17 12:57
当社グループの研究開発活動は、主として有価証券報告書提出会社である石塚硝子(株)で行っております。なお、ハウスウェア関連の陶磁器分野及び産業器材関連では鳴海製陶(株)、並びにプラスチック容器関連では日本パリソン(株)においても研究開発活動を実施しております。
当連結会計年度におけるセグメントごとの研究開発活動は次のとおりであります。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 収益基盤の安定化と持続的な成長を遂げるため、東京・岩倉・姫路の3工場における生産体制の最適化を実現するとともに、DXを取り入れて計画・予防保全を強化し稼働率の向上を図ります。また、2024年度から生産を開始した姫路工場では、全ラインでリサイクル原料のみを使用することに加え、新たな生産方式であるフレークtoプリフォームを確立しました。これらの取り組みによりCO2排出量削減と付加価値をあげるとともに、清涼飲料水及び非清涼飲料水向けの販売のすそ野拡大をめざします。2025/06/17 12:57
<産業器材関連事業>調理器用トッププレート事業は、市場は住宅着工件数の減少や物価上昇による消費者の買い控えなど厳しい環境下にあります。
保有技術の精査・競合他社と差別化する開発テーマの見極めと具現化を行い、DX拡大による生産・工程管理・設備予防保存の環境整備の推進し、安定した収益確保をめざします。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における生産実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。2025/06/17 12:57
(注) 金額は平均販売価格によっており、セグメント間の内部振替前の数値によっております。セグメントの名称 金額(百万円) 前期比(%) プラスチック容器関連 15,001 100.8 産業器材関連 2,714 101.2 報告セグメント計 40,630 96.0
② 仕入実績 - #7 設備投資等の概要
- プラスチック容器関連においては、当連結会計年度から稼働を開始したPETボトル用プリフォーム工場の新規投資など6,165百万円の設備投資を実施いたしました。2025/06/17 12:57
産業器材関連においては、設備の維持更新など45百万円の設備投資を実施いたしました。
その他においては、設備の維持更新など552百万円の設備投資を実施いたしました。